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---------------------------------------------- 株式会社 AI-Path(アイパス) 櫻井 美奈 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F m-sakurai@ai-path.jp <f-sakurai@ai-path.jp> ---------- Forwarded message --------- From: Mina Sakurai <m-sakurai@ai-path.jp> Date: 2026年2月24日(火) 17:24 Subject: Re: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程手入力データ送付 To: <iida@tayca.co.jp> Cc: Fumio Sakurai <f-sakurai@ai-path.jp>, 宮崎 貴行 <t-miyazaki@tayca.co.jp>, 岡本 工場長 様 <hirojiokamoto@tayca.co.jp>, <kenzi-y@tayca.co.jp>, 福丸 雅也 < fukumaru@tayca.co.jp>, 佐藤 健司 様 <k-satoh@tayca.co.jp>, <t-ogita@tayca.co.jp>, 安原 宏 様 <h.yasuhara@tayca.co.jp>, 岡 英雄 様 <oka@tayca.co.jp>, Minami Yamaguchi <m-yamaguchi@ai-path.jp> 山本様 お世話になっております。 本日はお時間をいただきありがとうございました。 以下に議事録をお送りいたしますので、ご確認いただけますと幸いです。 テイカ定例会 会議日: 2026/2/24更新: 2026/2/24 編集削除 AI補助型生産計画MVP構築プロジェクト 定例会議事録# <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#ai%E8%A3%9C%E5%8A%A9%E5%9E%8B%E7%94%9F%E7%94%A3%E8%A8%88%E7%94%BBmvp%E6%A7%8B%E7%AF%89%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88-%E5%AE%9A%E4%BE%8B%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E4%BA%8B%E9%8C%B2>1. 会議概要# <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#1-%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E6%A6%82%E8%A6%81> - 会議名: AI補助型生産計画MVP構築プロジェクト 定例会 - 開催日時: 2026年2月24日 - 開催場所: オンライン - 会議の目的: AI補助型生産計画MVPの進捗報告、新機能デモンストレーション、今後のデータ投入・AI活用方針に関する議論、およびフィードバック収集。 2. 会議内容# <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#2-%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E5%86%85%E5%AE%B9>議題1: 工程検査日報の入力方法修正とデモンストレーション# <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C1-%E5%B7%A5%E7%A8%8B%E6%A4%9C%E6%9F%BB%E6%97%A5%E5%A0%B1%E3%81%AE%E5%85%A5%E5%8A%9B%E6%96%B9%E6%B3%95%E4%BF%AE%E6%AD%A3%E3%81%A8%E3%83%87%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3> - 議論内容と決定に至るまでの詳細な会話の軌跡: - 櫻井CEO: 工程検査日報の入れ方を大幅に修正したことを報告。これまでAI-Path側では、取り込まれたデータに対して人が追記する形式を想定していたが、テイカ側から提供された去年の4月のデータを確認した結果、実際は 人が手入力で生データを投入する 形式がメイン業務であると説明。この認識に基づき、システム設計を変更したことを共有。例えば、時間帯ごとのデータ(チタンなどの値)は手入力で、VT値なども検査課員が直接入力する流れに変更したことを示す。 - 質問者: 「データが入っているところから追記する」という点がよく理解できないと質問。工程検査はサンプルが来て手で分析し、XNHKで入力していくのが現状で、以前のイメージでは該当箇所に直接入力すると思っていたと指摘。 - 櫻井CEO: 荻田氏から以前提供された工程検査日報(操業日報)のデータは自動で取り込まれるものと誤解していたことを認め、検査課員がリアルタイムで直接入力する認識で修正すると回答。製造1課の現場担当者が電話連絡を受けて生産欄に入力しているという現在の運用フローも確認。 - 櫻井CEO: 固形値、溶液、シード用についても入力できる環境を用意したことを説明。提供されたデータは取り込めるフォーマットであり、加工分についてはテイカ側で入力することで反映されることを示す。月間サマリ画面で過去データを含めて閲覧でき、詳細画面で直接編集できる設計にしたことを説明。 - 論点: 工程検査日報のデータ入力方法に関するAI-Path側の認識齟齬と、実際の業務フローへのシステム対応。 - 決定事項: - 工程検査日報の入力は、取り込みデータへの追記ではなく、検査課員がシステム画面に直接手入力する方式に修正する。 <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-0> - 固形値、溶液、シード用についても入力環境を整備し、月間サマリ画面での過去データ閲覧と詳細入力機能を提供する。 <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-1> - ToDoリスト(アクションアイテム): - 入力画面の修正: 山口南美 (AI-Path VibeCoder) - 速やかに実施 - 過去データの投入と確認: 荻田 (テイカ Project Member) - 次回定例会までに実施 - データ取り込みエラーログの充実: 山口南美 (AI-Path VibeCoder) - 速やかに実施 議題2: チャート機能のデモンストレーション# <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C2-%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%81%AE%E3%83%87%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3> - 議論内容と会話の流れ: - 櫻井CEO: チャート機能について、コンセント管理用データのシーリング加水データに対し、路側管理図、FTグラフ、安定度のV値の予測分布を表示する画面(ConsentHメニュー)をデモンストレーション。平均線などの調整は今後行うが、一定のイメージは合致しているか確認を依頼。 - 論点: コンセント管理における各種チャート表示のイメージ確認。 - ToDoリスト(アクションアイテム): - チャート機能の確認とフィードバック: テイカ側 (Project Member) - 次回定例会までに、システムを確認し、見え方に関する改善点があればAI-Pathにメールで連携 議題3: ユーザー管理機能の素案# <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C3-%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E7%AE%A1%E7%90%86%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%81%AE%E7%B4%A0%E6%A1%88> - 議論内容と会話の流れ: - 櫻井CEO: ユーザー、役職、ロール(閲覧・編集範囲、承認プロセス)を設定するユーザー管理機能の素案を説明。課長や工場長が確認する承認ワークフローとしても活用できることを示唆。 - 論点: ユーザーロール定義と承認プロセスの要件定義。 - ToDoリスト(アクションアイテム): - ロール定義の検討: テイカ側 (Project Owner, Project Member) - 誰にどこまでの権限を持たせるか、承認プロセスを何段階に分けるかについて検討し、AI-Pathと議論 議題4: AI分析機能(Agent in the Loop)の紹介と活用方針# <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C4-ai%E5%88%86%E6%9E%90%E6%A9%9F%E8%83%BD%EF%BC%88agent-in-the-loop%EF%BC%89%E3%81%AE%E7%B4%B9%E4%BB%8B%E3%81%A8%E6%B4%BB%E7%94%A8%E6%96%B9%E9%87%9D> - 議論内容と会話の流れ: - 櫻井CEO: AIのビジネス理解を深め、分析精度を向上させるための「用語集」「分析観点」「調査手順」「アラートルール」の設定機能を紹介。AIはビジネスを理解しているわけではないため、これらの情報を入力することでAIの「メモリ」が更新され、より的確な分析が可能になる「ニーチアーキテクチャ」の考え方を説明。 - 櫻井CEO: 変更点管理シートの記録もAI分析に活用し、特定の変更点がデータに与えた影響を分析させる仕組みを説明。 - 質問者: 「ほとんどの分析の意味合いはAIに教えてもらうことができますよね?」と質問。 - 櫻井CEO: その通りであり、「分析観点」に「FAPとはこういう意味合いの数値である」「高い数値が良い、低い数値が悪い」といった情報を記述することで、AIがビジネスコンテキストを理解して分析できるようになると回答。 - 櫻井CEO: データ投入だけでなく、用語集や分析観点、調査手順、アラートルールなどを積極的に入力してほしいと依頼。特に調査手順は「何々を見た後、何々を見る」という形式で記述することで、AIが分析スキル(エージェントスキル図)を構築し、エレメントデータ化やデータマートの作成を支援できると説明。 - 櫻井CEO: テイカのビジネスがどのようなもので、どのような分析観点を持っているかをAIに教え込むことで、AIが「専門の分析官」のようなロールを果たし、工場長の視点などにも合わせた分析内容を提供できるようになると強調。 - 質問者: 「用語集のところにどんどん打っていく感じですか?」と質問。 - 櫻井CEO: 用語集、分析観点、調査手順、アラートルールは、とりあえず適当な形式で入力してもらって構わないと回答。AI-Path側でAIが解析しやすいように構造化し、データベース化する支援を行う。ただし、調査手順だけは「何をやった後、何を見る」という順序性のある書き方をしてほしいと補足。アラートルールもプレーンテキストで、工場長や各課長が知りたいことなどを自由に記述できる。 - 論点: AI分析の精度向上に向けた、テイカ側からのビジネスコンテキスト情報の提供方法。 - 決定事項: - AI分析の精度向上のため、テイカ側で「用語集」「分析観点」「調査手順」「アラートルール」をシステムに入力する。 <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-2> - 特に「調査手順」は「何をやった後、何を見る」という順序性のある書き方で入力する。 <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-3> - 「操業指示書」の内容をテキストでAI-Pathに提供し、AIの認知アーキテクチャに組み込むことで、日報データからのアラート等に反映させる。 <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-4> - ToDoリスト(アクションアイテム): - AIへのビジネス知識入力: テイカ側 (Project Owner, Project Member) - システム内の「用語集」「分析観点」「調査手順」「アラートルール」に、テイカ固有のビジネス知識や分析観点を入力。 - 操業指示書の提供: 荻田 (テイカ Project Member) - 操業指示書をAI-Pathに送付。 議題5: 品質会議議事録機能の紹介# <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C5-%E5%93%81%E8%B3%AA%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E8%AD%B0%E4%BA%8B%E9%8C%B2%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%81%AE%E7%B4%B9%E4%BB%8B> - 議論内容と会話の流れ: - 櫻井CEO: AI-Path社内で運用している、会議の書き起こしから決定事項、ToDo、用語集、ネクストアクションなどを自動抽出する議事録作成機能を紹介。この仕組みをテイカの品質会議にも適用できる可能性を説明。AIが長文の分析に強くなっているため、議論のテーマや結論を丁寧に書き起こさせることも可能であると説明。 - 論点: 品質会議議事録のAIによる自動化の可能性。 - ToDoリスト(アクションアイテム): - 品質会議議事録形式の提供: テイカ側 (Project Member) - テイカの品質会議で現在使用している議事録形式をAI-Pathに提供し、AIによる抽出機能の適用を検討。 議題6: 現場日報データの入力に関する議論# <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C6-%E7%8F%BE%E5%A0%B4%E6%97%A5%E5%A0%B1%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%81%AE%E5%85%A5%E5%8A%9B%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E8%AD%B0%E8%AB%96> - 議論内容と会話の流れ: - 質問者: 溶液のテンプレート、鉱石のシートで検査データ(公的の名前)が増える可能性について質問。 - 櫻井CEO: 列を追加した場合、自動で取り込まれるわけではないため、AI-Pathに連絡があれば取り込み仕組みを書き換えることを説明。 - 小北: 現在の現場運用として、アタックの日報データは現場の会員が入れているのか、検査課の分析値なのか、システムが自動的に入れているのかを明記した資料(FとHという書き方)を説明。 - 櫻井CEO: 手書きの日報(おだしょー)が、現場の会員が手書きした後、電話で伝えて生産欄に入れているという二度手間になっている状況を確認。 - 櫻井CEO: 手書きの日報をスキャンやPDFでシステムに貼り付けることで、AIが自動抽出する可能性を示唆。これにより、打ち間違いリスクを減らし、人が紙と見比べながら修正する運用が可能になると提案。 - 工場長: 日報データがどのように活用されているのか不明であると指摘。日報から何を判断し、次のアクションに繋げているのかを明確にしたい意向を示す。 - 櫻井CEO: 日報断面での判断は現在の創業指示書に基づけば可能だが、AIを活用することで、過去数日や過去数年間のトレンドと比較し、異なる傾向を検知してアクションを促すことが可能になると説明。 - 工場長: 手書き日報が生産欄に入力される二度手間、三度手間になっている現状と、昔からの名残で現場にパソコンがなかった歴史的経緯を説明。 - 櫻井CEO: 手書きの紙の代わりにシステムに直接入力する形に移行できれば、リアルタイムでの対応が可能になり、業務効率化に繋がると提案。検査課のExcelシートも様式を統合し、システムに直接入力できるのが理想であると述べた。 - 論点: 手書き日報データのシステムへの取り込み方法、現場の業務フロー改善、AIによる日報データからの判断支援の可能性。 - 決定事項: - 検査項目(公的の名前)が追加された場合は、AI-Pathに連絡し、取り込み仕組みの書き換えを依頼する。 <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-5> - 操業指示書の内容をテキストでAI-Pathに提供し、AIの認知アーキテクチャに組み込むことで、日報データからのアラート等に反映させる。 - ToDoリスト(アクションアイテム): - 検査項目追加時の連絡: テイカ側 (Project Member) - 検査項目が増えた際はAI-Path (Sakurai) に連絡。 - 手書き日報のシステム入力への移行検討: テイカ側 (工場長) - 現場の手書き日報をシステムに直接入力する運用への移行可能性を検討。 - 操業指示書の送付: 荻田 (テイカ Project Member) - 創業指示書をAI-Pathに送付。 3. 会議のまとめ# <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#3-%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81> 本定例会では、AI補助型生産計画MVPの機能について多くのアップデートが報告され、特に工程検査日報の入力方式が検査課員による直接手入力に変更 されることが決定しました。また、AI分析の精度向上のため、 テイカ側で「用語集」「分析観点」「調査手順」「アラートルール」をシステムに入力し、ビジネス固有の知識をAIに教え込む 作業が重要であることが強調されました。 品質会議の議事録をAIで自動抽出する機能についても紹介があり、テイカ側での活用を検討することになりました。現場の手書き日報データのシステムへの取り込み方法や、検査項目追加時の対応についても確認され、 操業指示書の内容をAIに組み込むことで、日報データからの判断支援を強化する方向性が合意されました。 次回会議までに、テイカ側はデモ機能の確認、AIへの情報入力、操業指示書の共有を進めることになります。AI-Path側は、フィードバックに基づきシステムの修正・改善を進めます。 ---------------------------------------------- 株式会社 AI-Path(アイパス) 櫻井 美奈 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F m-sakurai@ai-path.jp <f-sakurai@ai-path.jp> 2026年2月24日(火) 14:42 <iida@tayca.co.jp>: > 櫻井様 > > > > お世話になります。 > > 以前、宮崎の方から製造第1課工程手入力データを送付 > > させていただいていると思いますが、データ入力の方法の > > 詳細を追加で送付させていただきます。 > > よろしくお願いいたします。 > > > > テイカ(株)岡山工場 > > 製造第一課 飯田 > > > > *From:* Fumio Sakurai <f-sakurai@ai-path.jp> > *Sent:* Friday, February 13, 2026 12:09 PM > *To:* 宮崎 貴行 <t-miyazaki@tayca.co.jp> > *Cc:* 岡本 工場長 様 <hirojiokamoto@tayca.co.jp>; kenzi-y@tayca.co.jp; 福丸 雅也 < > fukumaru@tayca.co.jp>; 佐藤 健司 様 <k-satoh@tayca.co.jp>; Mina Sakurai < > m-sakurai@ai-path.jp>; t-ogita@tayca.co.jp; iida@tayca.co.jp; 安原 宏 様 < > h.yasuhara@tayca.co.jp>; 岡 英雄 様 <oka@tayca.co.jp>; Minami Yamaguchi < > m-yamaguchi@ai-path.jp> > *Subject:* Re: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程手入力データ送付 > > > > 宮崎様 > > 資料のご送付有難うございます。 > 画面の確認(レイアウト案の修正方針)と、手入力項目いずれも確認できました。 > こちら対応させていただきますのでよろしくお願いいたします。 > > 櫻井 拝 > > ---------------------------------------------- > 株式会社AI-Path(アイパス) > 代表取締役CEO > 櫻井文雄 > 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F > 090-9084-8584 > f-sakurai@ai-path.jp > > > > > > 2026年2月13日(金) 9:42 宮崎 貴行 <t-miyazaki@tayca.co.jp>: > > 櫻井 様 > > > > お世話になります。 > > 昨日、送信したデータに誤りがありました。大変申し訳ありませんでした。 > > 再度送信させて頂きます。 > > オペレータが実際に手入力している項目は緑色にしてます。 > > ご確認よろしくお願い致します。 > > > > 製造第一課 宮崎 > > > > *From:* 宮崎 貴行 <t-miyazaki@tayca.co.jp> > *Sent:* Thursday, February 12, 2026 5:59 PM > *To:* 'Fumio Sakurai' <f-sakurai@ai-path.jp> > *Cc:* '岡本 工場長 様' <hirojiokamoto@tayca.co.jp>; 'kenzi-y@tayca.co.jp' < > kenzi-y@tayca.co.jp>; '福丸 雅也' <fukumaru@tayca.co.jp>; '佐藤 健司 様' < > k-satoh@tayca.co.jp>; 'Mina Sakurai' <m-sakurai@ai-path.jp>; ' > m-inakazu@ai-path.jp' <m-inakazu@ai-path.jp>; 'y-makino@ai-path.jp' < > y-makino@ai-path.jp>; 't-ogita@tayca.co.jp' <t-ogita@tayca.co.jp>; ' > iida@tayca.co.jp' <iida@tayca.co.jp>; '安原 宏 様' <h.yasuhara@tayca.co.jp>; ' > 岡 英雄 様' <oka@tayca.co.jp> > *Subject:* RE: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程手入力データ送付 > > > > 櫻井 様 > > > > お世話になります。 > > 製造第一課の実際の手入力データ項目及び日報を送付します。 > > ご確認願います。 > > > > テイカ株式会社 岡山工場 > > 製造第一課 宮崎貴行 > > > > *From:* kenzi-y@tayca.co.jp <kenzi-y@tayca.co.jp> > *Sent:* Thursday, February 12, 2026 7:40 AM > *To:* 'Fumio Sakurai' <f-sakurai@ai-path.jp> > *Cc:* '岡本 工場長 様' <hirojiokamoto@tayca.co.jp>; '福丸 雅也' < > fukumaru@tayca.co.jp>; '佐藤 健司 様' <k-satoh@tayca.co.jp>; 'Mina Sakurai' < > m-sakurai@ai-path.jp>; m-inakazu@ai-path.jp; y-makino@ai-path.jp; > t-ogita@tayca.co.jp; iida@tayca.co.jp; t-miyazaki@tayca.co.jp; '安原 宏 様' < > h.yasuhara@tayca.co.jp>; 岡 英雄 様 <oka@tayca.co.jp> > *Subject:* RE: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程データ(1か月分) > > > > 櫻井 様 > > > > 本日の打ち合わせに関する資料を共有します。 > > 対応が遅くなりすいません。 > > > > テイカ 山本 > > > > *From:* kenzi-y@tayca.co.jp <kenzi-y@tayca.co.jp> > *Sent:* Wednesday, February 4, 2026 11:56 AM > *To:* 'Fumio Sakurai' <f-sakurai@ai-path.jp> > *Cc:* '岡本 工場長 様' <hirojiokamoto@tayca.co.jp>; '福丸 雅也' < > fukumaru@tayca.co.jp>; '佐藤 健司 様' <k-satoh@tayca.co.jp>; 'Mina Sakurai' < > m-sakurai@ai-path.jp>; 'm-inakazu@ai-path.jp' <m-inakazu@ai-path.jp>; ' > y-makino@ai-path.jp' <y-makino@ai-path.jp>; 't-ogita@tayca.co.jp' < > t-ogita@tayca.co.jp>; 'iida@tayca.co.jp' <iida@tayca.co.jp>; ' > t-miyazaki@tayca.co.jp' <t-miyazaki@tayca.co.jp>; '安原 宏 様' < > h.yasuhara@tayca.co.jp> > *Subject:* RE: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程データ(1か月分) > > > > 櫻井 様 > > > > 本日、ご依頼を頂いた工程データを送信します。 > > 追加のファイル等必要でしたらご連絡下さいませ。 > > 宜しくお願い致します。 > > > > 山本 > > > > *From:* Fumio Sakurai <f-sakurai@ai-path.jp> > *Sent:* Thursday, January 29, 2026 11:19 PM > *To:* kenzi-y@tayca.co.jp > *Cc:* 岡本 工場長 様 <hirojiokamoto@tayca.co.jp>; 福丸 雅也 <fukumaru@tayca.co.jp>; > 佐藤 健司 様 <k-satoh@tayca.co.jp>; Mina Sakurai <m-sakurai@ai-path.jp>; > m-inakazu@ai-path.jp; y-makino@ai-path.jp; t-ogita@tayca.co.jp; > iida@tayca.co.jp; t-miyazaki@tayca.co.jp; 安原 宏 様 <h.yasuhara@tayca.co.jp> > *Subject:* Re: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程データ(1か月分) > > > > 山本様 > > > > 2/4 9:30~にて承知いたしました。 > よろしくお願いいたします。 > > 櫻井 > > ---------------------------------------------- > 株式会社AI-Path(アイパス) > 代表取締役CEO > 櫻井文雄 > 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F > 090-9084-8584 > f-sakurai@ai-path.jp > > > > > > 2026年1月29日(木) 7:09 <kenzi-y@tayca.co.jp>: > > 櫻井 様 > > 早々にご返信ありがとうございます。 > > 2月4日(水)9:30~でお願い致します。 > > 宜しくお願い申し上げます。 > > テイカ山本 > > > > *From:* Fumio Sakurai <f-sakurai@ai-path.jp> > *Sent:* Wednesday, January 28, 2026 7:56 PM > *To:* kenzi-y@tayca.co.jp > *Cc:* 岡本 工場長 様 <hirojiokamoto@tayca.co.jp>; 福丸 雅也 <fukumaru@tayca.co.jp>; > 佐藤 健司 様 <k-satoh@tayca.co.jp>; Mina Sakurai <m-sakurai@ai-path.jp>; > m-inakazu@ai-path.jp; y-makino@ai-path.jp; t-ogita@tayca.co.jp; > iida@tayca.co.jp; t-miyazaki@tayca.co.jp; 安原 宏 様 <h.yasuhara@tayca.co.jp> > *Subject:* Re: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程データ(1か月分) > > > > 山本様 > > 早速のご連絡有難うございます。 > 30分でなかなか終わらず申し訳ございません。 > 可能であれば1時間の枠で調整させていただけますと幸いです。 > 以下のお時間はご都合いかがでしょうか?(ピンポイントで申し訳ありません) > > 2/4(水) 9:30~10:30 > 2/5(木) 9:00~12:00までの1時間 > > 櫻井 拝 > > ---------------------------------------------- > 株式会社AI-Path(アイパス) > 代表取締役CEO > 櫻井文雄 > 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F > 090-9084-8584 > f-sakurai@ai-path.jp > > > > > > 2026年1月28日(水) 19:32 <kenzi-y@tayca.co.jp>: > > 櫻井 様 > > > > 本日は弊社の顧客監査があり、お約束の時間に出席できず、 > > 申し訳ございませんでした。 > > > > 来週の水曜日はご都合が悪いとお聞きしましたが、 > > 弊社でも以下の日時については既に予定が入っているため、 > > 日時をご提案頂く際、外して頂くようお願い致します。 > > > > 本日を含め2回のお打ち合わせ時間が30分を超えていますので > > 1時間ぐらいお時間を頂いた方が良いかもしれません。 > > > > テイカNG日時 > > 2月5日(木)PM > > 2月6日(金)終日 > > > > Teamsでの打ち合わせ時の音声を文字お越しし、AIにて議事録作成 > > しましたもの共有致します。 > > > > テイカ 山本 > > > > *From:* Fumio Sakurai <f-sakurai@ai-path.jp> > *Sent:* Tuesday, January 27, 2026 3:22 PM > *To:* kenzi-y@tayca.co.jp > *Cc:* 岡本 工場長 様 <hirojiokamoto@tayca.co.jp>; 福丸 雅也 <fukumaru@tayca.co.jp>; > 佐藤 健司 様 <k-satoh@tayca.co.jp>; Mina Sakurai <m-sakurai@ai-path.jp>; > m-inakazu@ai-path.jp; y-makino@ai-path.jp; t-ogita@tayca.co.jp; > iida@tayca.co.jp; t-miyazaki@tayca.co.jp > *Subject:* Re: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程データ(1か月分) > > > > 山本様 > > 早速詳細説明資料の作成及びグラフ希望案のご共有有難うございます! > 明日の討議に向けて素案を作成してまいりますので引き続きよろしくお願いいたします。 > > 櫻井 > > ---------------------------------------------- > 株式会社AI-Path(アイパス) > 代表取締役CEO > 櫻井文雄 > 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F > 090-9084-8584 > f-sakurai@ai-path.jp > > > > > > 2026年1月26日(月) 17:16 <kenzi-y@tayca.co.jp>: > > 櫻井 様 > > > > 日常のモニタリングとは別に様々な工程データどおしを > > X軸とY軸にプロットした際に相関性をまずは確認したく > > 添付のような工程データどうしをグラフ化できないかとの > > 意見がありました。 > > 場合によってはグラフ化させるX軸、Y軸を自由に変更できるような > > 仕様にして頂けると助かります。 > > > > テイカ > > 山本 > > > > *From:* kenzi-y@tayca.co.jp <kenzi-y@tayca.co.jp> > *Sent:* Tuesday, January 20, 2026 5:36 PM > *To:* 'Fumio Sakurai' <f-sakurai@ai-path.jp> > *Cc:* '岡本 工場長 様' <hirojiokamoto@tayca.co.jp>; '福丸 雅也' < > fukumaru@tayca.co.jp>; '佐藤 健司 様' <k-satoh@tayca.co.jp>; 'Mina Sakurai' < > m-sakurai@ai-path.jp>; 'm-inakazu@ai-path.jp' <m-inakazu@ai-path.jp>; ' > y-makino@ai-path.jp' <y-makino@ai-path.jp>; t-ogita@tayca.co.jp > *Subject:* RE: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程データ(1か月分) > > > > 櫻井 様 > > 先日、送信した工程データファイルと製造第1課各工程・設備との > > 紐づけを見える化したパワーポイント資料を送信します。 > > 大まかな各工程での滞留時間も記載しました。 > > テイカ 山本 > > > > *From:* kenzi-y@tayca.co.jp <kenzi-y@tayca.co.jp> > *Sent:* Friday, December 26, 2025 5:11 PM > *To:* 'Fumio Sakurai' <f-sakurai@ai-path.jp> > *Cc:* '岡本 工場長 様' <hirojiokamoto@tayca.co.jp>; '福丸 雅也' < > fukumaru@tayca.co.jp>; '佐藤 健司 様' <k-satoh@tayca.co.jp>; 'Mina Sakurai' < > m-sakurai@ai-path.jp>; 'm-inakazu@ai-path.jp' <m-inakazu@ai-path.jp>; ' > y-makino@ai-path.jp' <y-makino@ai-path.jp>; t-ogita@tayca.co.jp > *Subject:* RE: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程データ(1か月分) > > > > 櫻井 様 > > > > お世話になります。テイカの山本です。 > > ご提示頂いた仕様にて進めることで岡本より承認頂きました。 > > > > また、お電話にて承りました各工程の日報様式を弊社にて > > 日常的にRPAで集計した工程管理データ(3ヶ月分)を > > 送信致します。 > > > > ご検討の程、宜しくお願い致します。 > > > > テイカ 山本 > > > > *From:* Fumio Sakurai <f-sakurai@ai-path.jp> > *Sent:* Thursday, December 25, 2025 1:22 PM > *To:* kenzi-y@tayca.co.jp > *Cc:* 岡本 工場長 様 <hirojiokamoto@tayca.co.jp>; 福丸 雅也 <fukumaru@tayca.co.jp>; > 佐藤 健司 様 <k-satoh@tayca.co.jp>; Mina Sakurai <m-sakurai@ai-path.jp>; > m-inakazu@ai-path.jp; y-makino@ai-path.jp > *Subject:* Re: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程データ(1か月分) > > > > 山本様 > > お世話になります。AI-Path櫻井です。 > 追加提供いただきました資料の内容確認・今回の目玉機能となりうる変更点管理/毎日会議用ダッシュボード機能の追加を踏まえて、 > 再見積を実施いたしました。 > 減額要因と増額要因を踏まえて70万円減額の380万円(当初より約15%の減額)にて再提案させていただければと思います。 > > 追加の調整が必要な場合、細かい調整を一度オンライン等で実施させていただけますと幸いです。 > > *【再見積検討事項】12/22提示金額から以下の減額・増額要因を踏まえて上記見積を提示いたします*(※詳細はP4に提示) > > [減額要因①] 本MVPでは*データの一括投入機能は構築せず*、貴社人員による > *RPA等での投入用のExcel風登録画面を構築*(ダッシュボード分析用の一定量のデータ投入[3ヶ月分を想定] > は弊社で、検証を兼ねて取り込みを実施しますが、本格的なデータ投入は貴社で対応ください) > > [減額要因②] 本MVPでのデータ登録機能構築のスコープは製造1課管掌分に限定させていただきます > > [増額要因] 製造1課の追加提示資料分の取込機能構築 及び 分析機能の追加分(毎日会議対応関連) > > > 以上よろしくお願いいたします。 > > > > 櫻井 拝 > > ---------------------------------------------- > 株式会社AI-Path(アイパス) > 代表取締役CEO > 櫻井文雄 > 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F > 090-9084-8584 > f-sakurai@ai-path.jp > > > > > > 2025年12月24日(水) 14:04 <kenzi-y@tayca.co.jp>: > > 櫻井 様 > > > > お世話になります。テイカの山本です。 > > 本日、契約書類を送付致します。(カードも入れました。) > > 郵便追跡サイト > > 問い合わせ番号 3392-3856-6015 > > https://trackings.post.japanpost.jp/services/srv/search/input > > > > テイカ 山本 > > > > *From:* Fumio Sakurai <f-sakurai@ai-path.jp> > *Sent:* Tuesday, December 23, 2025 6:43 PM > *To:* kenzi-y@tayca.co.jp > *Cc:* 岡本 工場長 様 <hirojiokamoto@tayca.co.jp>; 福丸 雅也 <fukumaru@tayca.co.jp>; > 佐藤 健司 様 <k-satoh@tayca.co.jp> > *Subject:* Re: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程データ(1か月分) > > > > 山本様 > > > > 大変申し訳ございません。私のものだと思います。 > お手数をおかけいたしますが、同封いただけますと幸いです。(アパホテル様には快く再発行いただきました) > 契約書類の稟議も決済いただけたとのこと有難う存じます。 > 受領資料をもとに再見積もりを実施し、明日中には提示できればと思います。 > > 櫻井 拝 > > ---------------------------------------------- > 株式会社AI-Path(アイパス) > 代表取締役CEO > 櫻井文雄 > 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F > 090-9084-8584 > f-sakurai@ai-path.jp > > > > > > 2025年12月23日(火) 18:34 <kenzi-y@tayca.co.jp>: > > 株式会社AI-Path > > 櫻井 文雄 様 > > > > 昨日はお世話になりました。 > > 会議室でアパホテルのルームカードキーが落ちていましたが > > 心当たりはございますか? > > もしご入用でしたら秘密保持契約書類と併せて郵送させて頂きます。 > > (本日、契約書類の稟議が決済されました。) > > > > テイカ 山本 > > > > > >