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櫻井様 お世話になります。 手順をお送りします。 ご確認ください。よろしくお願いいたします。 テイカ株式会社 岡山工場 製造第一課 飯田 寛之 From: iida@tayca.co.jp <iida@tayca.co.jp> Sent: Thursday, March 5, 2026 6:27 PM To: 'Mina Sakurai' <m-sakurai@ai-path.jp>; 'kenzi-y@tayca.co.jp' <kenzi-y@tayca.co.jp> Cc: 'Fumio Sakurai' <f-sakurai@ai-path.jp>; '宮崎 貴行' <t-miyazaki@tayca.co.jp>; '岡本 工場長 様' <hirojiokamoto@tayca.co.jp>; '福丸 雅也' <fukumaru@tayca.co.jp>; '佐藤 健司 様' <k-satoh@tayca.co.jp>; 't-ogita@tayca.co.jp' <t-ogita@tayca.co.jp>; '安原 宏 様' <h.yasuhara@tayca.co.jp>; '岡 英雄 様' <oka@tayca.co.jp>; 'Minami Yamaguchi' <m-yamaguchi@ai-path.jp>; 'kittaka@tayca.co.jp' <kittaka@tayca.co.jp> Subject: RE: 【緊急・確認】本日16時のMTG方法変更(オンライン実施)のお願い|AI-Path櫻井て 櫻井様 お世話になります。 先ほどはありがとうございました。 取り急ぎ技術標準とQC工程図をお送りします。 別で現在の規格値と目標値もお送りします。 ご確認ください。よろしくお願いいたします。 テイカ株式会社 岡山工場 製造第一課 飯田 寛之 From: Mina Sakurai <m-sakurai@ai-path.jp <mailto:m-sakurai@ai-path.jp> > Sent: Thursday, March 5, 2026 3:50 PM To: kenzi-y@tayca.co.jp <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> Cc: Fumio Sakurai <f-sakurai@ai-path.jp <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> >; iida@tayca.co.jp <mailto:iida@tayca.co.jp> ; 宮崎 貴行 <t-miyazaki@tayca.co.jp <mailto:t-miyazaki@tayca.co.jp> >; 岡本 工場長 様 <hirojiokamoto@tayca.co.jp <mailto:hirojiokamoto@tayca.co.jp> >; 福丸 雅也 <fukumaru@tayca.co.jp <mailto:fukumaru@tayca.co.jp> >; 佐藤 健司 様 <k-satoh@tayca.co.jp <mailto:k-satoh@tayca.co.jp> >; t-ogita@tayca.co.jp <mailto:t-ogita@tayca.co.jp> ; 安原 宏 様 <h.yasuhara@tayca.co.jp <mailto:h.yasuhara@tayca.co.jp> >; 岡 英雄 様 <oka@tayca.co.jp <mailto:oka@tayca.co.jp> >; Minami Yamaguchi <m-yamaguchi@ai-path.jp <mailto:m-yamaguchi@ai-path.jp> >; kittaka@tayca.co.jp <mailto:kittaka@tayca.co.jp> Subject: 【緊急・確認】本日16時のMTG方法変更(オンライン実施)のお願い|AI-Path櫻井て 安原様 お世話になっております。 AI-Path CEO室の櫻井でございます。 本日16時より弊社代表がお伺いする予定でしたが、代表の急用により、予定通りにお伺いすることが叶わなくなってしまいました。 直前のご相談となり大変恐縮ですが、本日の打ち合わせをオンラインでの実施に切り替えさせていただけないでしょうか。 直接のご挨拶につきましては、後日改めてお時間をいただけますと幸いです。 直前のお願いとなり、多大なるご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。 何卒ご検討のほど、よろしくお願い申し上げます。 ---------------------------------------------- 株式会社 AI-Path(アイパス) 櫻井 美奈 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp 2026年2月26日(木) 18:32 Mina Sakurai <m-sakurai@ai-path.jp <mailto:m-sakurai@ai-path.jp> >: 山本様 ご多忙の中ご対応いただきありがとうございます。 それでは、次回3月5日(木)16時にお伺いさせていただきます。 山本様には直接ご挨拶できず恐縮ですが、落ち着きましたらまた熊山工場の方にもうかがわせていただけますと幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。 ---------------------------------------------- 株式会社 AI-Path(アイパス) 櫻井 美奈 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp 2026年2月26日(木) 17:37 <kenzi-y@tayca.co.jp <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> >: 櫻井 様 ご連絡ありがとうございます。 2月26日発行分を使用させて頂きます。 また、3月5日(木)16時~ 承知しました。 関係者の招集を行います。(山本は欠席となります。) テイカ 山本 From: Mina Sakurai < <mailto:m-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp> Sent: Thursday, February 26, 2026 1:37 PM To: <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> kenzi-y@tayca.co.jp Cc: Fumio Sakurai < <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> f-sakurai@ai-path.jp>; <mailto:iida@tayca.co.jp> iida@tayca.co.jp; 宮崎 貴行 < <mailto:t-miyazaki@tayca.co.jp> t-miyazaki@tayca.co.jp>; 岡本 工場長 様 < <mailto:hirojiokamoto@tayca.co.jp> hirojiokamoto@tayca.co.jp>; 福丸 雅也 < <mailto:fukumaru@tayca.co.jp> fukumaru@tayca.co.jp>; 佐藤 健司 様 < <mailto:k-satoh@tayca.co.jp> k-satoh@tayca.co.jp>; <mailto:t-ogita@tayca.co.jp> t-ogita@tayca.co.jp; 安原 宏 様 < <mailto:h.yasuhara@tayca.co.jp> h.yasuhara@tayca.co.jp>; 岡 英雄 様 < <mailto:oka@tayca.co.jp> oka@tayca.co.jp>; Minami Yamaguchi < <mailto:m-yamaguchi@ai-path.jp> m-yamaguchi@ai-path.jp>; <mailto:kittaka@tayca.co.jp> kittaka@tayca.co.jp Subject: [マクロ有] Re: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程手入力データ送付 山本様、安原様 お世話になっております。 ご連絡いただきありがとうございます。 以下3点ご連絡いたします。 1.契約書・請求書について 契約書に関して承知しました。ご対応いただき誠にありがとうございます。 1・2月分の業務報告完了書と請求書を添付させていただきます。 本日の日付のものと3/1付のものと2種類ずつ送付させていただきますので、ご都合のいい方をご採用いただけますと幸いです。 2.来週のお打ち合わせ日程について 来週は櫻井が岡山に出張予定ですので、もし可能でしたら直接お伺いさせていただきたく存じます。 ピンポイントで恐縮ですが、3/5(木)16時以降ご都合いかがでしょうか? 3.操業手引書について 先日お話しいただいた操業手引書について、恐れ入りますがメールにてご共有いただけますと幸いです。 以上となります。 恐れ入りますがご確認の程よろしくお願いいたします。 ---------------------------------------------- 株式会社 AI-Path(アイパス) 櫻井 美奈 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp 2026年2月26日(木) 7:28 <kenzi-y@tayca.co.jp <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> >: 櫻井 様 いろいろとお世話になり、ありがとうございました。 引き続き弊社のフォローをお願い致します。 昨晩、契約書に関する稟議について決裁されましたので弊社より 契約書2部、送付致しますので、押印の上一部をご返送頂けますよう お願い申し上げます。 なお、弊社返送先は後任の安原(岡山工場品質保証課長)までお願い致します。 1,2月分の成果物のご提示と併せて請求書(本日以降の日付のもの)を メール送信頂けますようお願い致します。 テイカ 山本 From: Fumio Sakurai < <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> f-sakurai@ai-path.jp> Sent: Wednesday, February 25, 2026 8:33 PM To: Mina Sakurai < <mailto:m-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp> Cc: <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> kenzi-y@tayca.co.jp; <mailto:iida@tayca.co.jp> iida@tayca.co.jp; 宮崎 貴行 < <mailto:t-miyazaki@tayca.co.jp> t-miyazaki@tayca.co.jp>; 岡本 工場長 様 < <mailto:hirojiokamoto@tayca.co.jp> hirojiokamoto@tayca.co.jp>; 福丸 雅也 < <mailto:fukumaru@tayca.co.jp> fukumaru@tayca.co.jp>; 佐藤 健司 様 < <mailto:k-satoh@tayca.co.jp> k-satoh@tayca.co.jp>; <mailto:t-ogita@tayca.co.jp> t-ogita@tayca.co.jp; 安原 宏 様 < <mailto:h.yasuhara@tayca.co.jp> h.yasuhara@tayca.co.jp>; 岡 英雄 様 < <mailto:oka@tayca.co.jp> oka@tayca.co.jp>; Minami Yamaguchi < <mailto:m-yamaguchi@ai-path.jp> m-yamaguchi@ai-path.jp> Subject: Re: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程手入力データ送付 山本様 お世話になっております。AI-Path櫻井です。 先日お電話口で移動の件を伺いびっくりしました。 いつも暖かくお支えくださり有難うございます。 現場が育てている仕組みに作り上げる形で、期待に応えられたらと思っております。 岡様からも岡山工場を皮切りに、他工場に展開していけるように、 それぞれの工場ごとに適切なアクセス権限・機能を使い分けられるようにしていきたいと要望いただいております。 トライアルではなく、あくまでも貴社の業務で使える「仕組み」の導入に伴走させていただいている認識ですので、 熊山工場に移動されてからもまたお会いできるように、まずは岡山工場の皆様と結果に繋げていければと思っております。 新天地での活躍とまたお会いできることを祈念しております。 櫻井 拝 ---------------------------------------------- 株式会社AI-Path(アイパス) 代表取締役CEO 櫻井文雄 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F 090-9084-8584 <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> f-sakurai@ai-path.jp 2026年2月25日(水) 9:16 Mina Sakurai <m-sakurai@ai-path.jp <mailto:m-sakurai@ai-path.jp> >: 山本様 いつも大変お世話になっております。 3月1日付でご異動とのこと、承知いたしました。 これまで本プロジェクトを力強く支えてくださったこと、心より感謝しております。 次回以降についてもかしこまりました。 新天地での更なるご活躍をお祈りしています。 お忙しい日が続くかと存じますが、どうぞご自愛ください。 今後とも何卒よろしくお願いいたします。 ---------------------------------------------- 株式会社 AI-Path(アイパス) 櫻井 美奈 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp 2026年2月24日(火) 18:10 <kenzi-y@tayca.co.jp <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> >: 議事録作成ありがとうございました。 3月1日付で熊山工場に異動となります。 次回以降の招待状は安原若しくは坂口から案内させて頂きます。 時間の許す限り、山本も出席させて頂ければと存じます。 From: Mina Sakurai < <mailto:m-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp> Sent: Tuesday, February 24, 2026 5:25 PM To: <mailto:iida@tayca.co.jp> iida@tayca.co.jp Cc: Fumio Sakurai < <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> f-sakurai@ai-path.jp>; 宮崎 貴行 < <mailto:t-miyazaki@tayca.co.jp> t-miyazaki@tayca.co.jp>; 岡本 工場長 様 < <mailto:hirojiokamoto@tayca.co.jp> hirojiokamoto@tayca.co.jp>; <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> kenzi-y@tayca.co.jp; 福丸 雅也 < <mailto:fukumaru@tayca.co.jp> fukumaru@tayca.co.jp>; 佐藤 健司 様 < <mailto:k-satoh@tayca.co.jp> k-satoh@tayca.co.jp>; <mailto:t-ogita@tayca.co.jp> t-ogita@tayca.co.jp; 安原 宏 様 < <mailto:h.yasuhara@tayca.co.jp> h.yasuhara@tayca.co.jp>; 岡 英雄 様 < <mailto:oka@tayca.co.jp> oka@tayca.co.jp>; Minami Yamaguchi < <mailto:m-yamaguchi@ai-path.jp> m-yamaguchi@ai-path.jp> Subject: Re: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程手入力データ送付 山本様 お世話になっております。 本日はお時間をいただきありがとうございました。 以下に議事録をお送りいたしますので、ご確認いただけますと幸いです。 テイカ定例会 会議日: 2026/2/24更新: 2026/2/24 編集削除 AI補助型生産計画MVP構築プロジェクト 定例会議事録 <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#ai%E8%A3%9C%E5%8A%A9%E5%9E%8B%E7%94%9F%E7%94%A3%E8%A8%88%E7%94%BBmvp%E6%A7%8B%E7%AF%89%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88-%E5%AE%9A%E4%BE%8B%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E4%BA%8B%E9%8C%B2> # 1. 会議概要 <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#1-%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E6%A6%82%E8%A6%81> # * 会議名: AI補助型生産計画MVP構築プロジェクト 定例会 * 開催日時: 2026年2月24日 * 開催場所: オンライン * 会議の目的: AI補助型生産計画MVPの進捗報告、新機能デモンストレーション、今後のデータ投入・AI活用方針に関する議論、およびフィードバック収集。 2. 会議内容 <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#2-%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E5%86%85%E5%AE%B9> # 議題1: 工程検査日報の入力方法修正とデモンストレーション <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C1-%E5%B7%A5%E7%A8%8B%E6%A4%9C%E6%9F%BB%E6%97%A5%E5%A0%B1%E3%81%AE%E5%85%A5%E5%8A%9B%E6%96%B9%E6%B3%95%E4%BF%AE%E6%AD%A3%E3%81%A8%E3%83%87%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3> # * 議論内容と決定に至るまでの詳細な会話の軌跡: * 櫻井CEO: 工程検査日報の入れ方を大幅に修正したことを報告。これまでAI-Path側では、取り込まれたデータに対して人が追記する形式を想定していたが、テイカ側から提供された去年の4月のデータを確認した結果、実際は人が手入力で生データを投入する形式がメイン業務であると説明。この認識に基づき、システム設計を変更したことを共有。例えば、時間帯ごとのデータ(チタンなどの値)は手入力で、VT値なども検査課員が直接入力する流れに変更したことを示す。 * 質問者: 「データが入っているところから追記する」という点がよく理解できないと質問。工程検査はサンプルが来て手で分析し、XNHKで入力していくのが現状で、以前のイメージでは該当箇所に直接入力すると思っていたと指摘。 * 櫻井CEO: 荻田氏から以前提供された工程検査日報(操業日報)のデータは自動で取り込まれるものと誤解していたことを認め、検査課員がリアルタイムで直接入力する認識で修正すると回答。製造1課の現場担当者が電話連絡を受けて生産欄に入力しているという現在の運用フローも確認。 * 櫻井CEO: 固形値、溶液、シード用についても入力できる環境を用意したことを説明。提供されたデータは取り込めるフォーマットであり、加工分についてはテイカ側で入力することで反映されることを示す。月間サマリ画面で過去データを含めて閲覧でき、詳細画面で直接編集できる設計にしたことを説明。 * 論点: 工程検査日報のデータ入力方法に関するAI-Path側の認識齟齬と、実際の業務フローへのシステム対応。 * 決定事項: * <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-0> 工程検査日報の入力は、取り込みデータへの追記ではなく、検査課員がシステム画面に直接手入力する方式に修正する。 * <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-1> 固形値、溶液、シード用についても入力環境を整備し、月間サマリ画面での過去データ閲覧と詳細入力機能を提供する。 * ToDoリスト(アクションアイテム): * 入力画面の修正: 山口南美 (AI-Path VibeCoder) - 速やかに実施 * 過去データの投入と確認: 荻田 (テイカ Project Member) - 次回定例会までに実施 * データ取り込みエラーログの充実: 山口南美 (AI-Path VibeCoder) - 速やかに実施 議題2: チャート機能のデモンストレーション <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C2-%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%81%AE%E3%83%87%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3> # * 議論内容と会話の流れ: * 櫻井CEO: チャート機能について、コンセント管理用データのシーリング加水データに対し、路側管理図、FTグラフ、安定度のV値の予測分布を表示する画面(ConsentHメニュー)をデモンストレーション。平均線などの調整は今後行うが、一定のイメージは合致しているか確認を依頼。 * 論点: コンセント管理における各種チャート表示のイメージ確認。 * ToDoリスト(アクションアイテム): * チャート機能の確認とフィードバック: テイカ側 (Project Member) - 次回定例会までに、システムを確認し、見え方に関する改善点があればAI-Pathにメールで連携 議題3: ユーザー管理機能の素案 <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C3-%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E7%AE%A1%E7%90%86%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%81%AE%E7%B4%A0%E6%A1%88> # * 議論内容と会話の流れ: * 櫻井CEO: ユーザー、役職、ロール(閲覧・編集範囲、承認プロセス)を設定するユーザー管理機能の素案を説明。課長や工場長が確認する承認ワークフローとしても活用できることを示唆。 * 論点: ユーザーロール定義と承認プロセスの要件定義。 * ToDoリスト(アクションアイテム): * ロール定義の検討: テイカ側 (Project Owner, Project Member) - 誰にどこまでの権限を持たせるか、承認プロセスを何段階に分けるかについて検討し、AI-Pathと議論 議題4: AI分析機能(Agent in the Loop)の紹介と活用方針 <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C4-ai%E5%88%86%E6%9E%90%E6%A9%9F%E8%83%BD%EF%BC%88agent-in-the-loop%EF%BC%89%E3%81%AE%E7%B4%B9%E4%BB%8B%E3%81%A8%E6%B4%BB%E7%94%A8%E6%96%B9%E9%87%9D> # * 議論内容と会話の流れ: * 櫻井CEO: AIのビジネス理解を深め、分析精度を向上させるための「用語集」「分析観点」「調査手順」「アラートルール」の設定機能を紹介。AIはビジネスを理解しているわけではないため、これらの情報を入力することでAIの「メモリ」が更新され、より的確な分析が可能になる「ニーチアーキテクチャ」の考え方を説明。 * 櫻井CEO: 変更点管理シートの記録もAI分析に活用し、特定の変更点がデータに与えた影響を分析させる仕組みを説明。 * 質問者: 「ほとんどの分析の意味合いはAIに教えてもらうことができますよね?」と質問。 * 櫻井CEO: その通りであり、「分析観点」に「FAPとはこういう意味合いの数値である」「高い数値が良い、低い数値が悪い」といった情報を記述することで、AIがビジネスコンテキストを理解して分析できるようになると回答。 * 櫻井CEO: データ投入だけでなく、用語集や分析観点、調査手順、アラートルールなどを積極的に入力してほしいと依頼。特に調査手順は「何々を見た後、何々を見る」という形式で記述することで、AIが分析スキル(エージェントスキル図)を構築し、エレメントデータ化やデータマートの作成を支援できると説明。 * 櫻井CEO: テイカのビジネスがどのようなもので、どのような分析観点を持っているかをAIに教え込むことで、AIが「専門の分析官」のようなロールを果たし、工場長の視点などにも合わせた分析内容を提供できるようになると強調。 * 質問者: 「用語集のところにどんどん打っていく感じですか?」と質問。 * 櫻井CEO: 用語集、分析観点、調査手順、アラートルールは、とりあえず適当な形式で入力してもらって構わないと回答。AI-Path側でAIが解析しやすいように構造化し、データベース化する支援を行う。ただし、調査手順だけは「何をやった後、何を見る」という順序性のある書き方をしてほしいと補足。アラートルールもプレーンテキストで、工場長や各課長が知りたいことなどを自由に記述できる。 * 論点: AI分析の精度向上に向けた、テイカ側からのビジネスコンテキスト情報の提供方法。 * 決定事項: * <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-2> AI分析の精度向上のため、テイカ側で「用語集」「分析観点」「調査手順」「アラートルール」をシステムに入力する。 * <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-3> 特に「調査手順」は「何をやった後、何を見る」という順序性のある書き方で入力する。 * <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-4> 「操業指示書」の内容をテキストでAI-Pathに提供し、AIの認知アーキテクチャに組み込むことで、日報データからのアラート等に反映させる。 * ToDoリスト(アクションアイテム): * AIへのビジネス知識入力: テイカ側 (Project Owner, Project Member) - システム内の「用語集」「分析観点」「調査手順」「アラートルール」に、テイカ固有のビジネス知識や分析観点を入力。 * 操業指示書の提供: 荻田 (テイカ Project Member) - 操業指示書をAI-Pathに送付。 議題5: 品質会議議事録機能の紹介 <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C5-%E5%93%81%E8%B3%AA%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E8%AD%B0%E4%BA%8B%E9%8C%B2%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%81%AE%E7%B4%B9%E4%BB%8B> # * 議論内容と会話の流れ: * 櫻井CEO: AI-Path社内で運用している、会議の書き起こしから決定事項、ToDo、用語集、ネクストアクションなどを自動抽出する議事録作成機能を紹介。この仕組みをテイカの品質会議にも適用できる可能性を説明。AIが長文の分析に強くなっているため、議論のテーマや結論を丁寧に書き起こさせることも可能であると説明。 * 論点: 品質会議議事録のAIによる自動化の可能性。 * ToDoリスト(アクションアイテム): * 品質会議議事録形式の提供: テイカ側 (Project Member) - テイカの品質会議で現在使用している議事録形式をAI-Pathに提供し、AIによる抽出機能の適用を検討。 議題6: 現場日報データの入力に関する議論 <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C6-%E7%8F%BE%E5%A0%B4%E6%97%A5%E5%A0%B1%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%81%AE%E5%85%A5%E5%8A%9B%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E8%AD%B0%E8%AB%96> # * 議論内容と会話の流れ: * 質問者: 溶液のテンプレート、鉱石のシートで検査データ(公的の名前)が増える可能性について質問。 * 櫻井CEO: 列を追加した場合、自動で取り込まれるわけではないため、AI-Pathに連絡があれば取り込み仕組みを書き換えることを説明。 * 小北: 現在の現場運用として、アタックの日報データは現場の会員が入れているのか、検査課の分析値なのか、システムが自動的に入れているのかを明記した資料(FとHという書き方)を説明。 * 櫻井CEO: 手書きの日報(おだしょー)が、現場の会員が手書きした後、電話で伝えて生産欄に入れているという二度手間になっている状況を確認。 * 櫻井CEO: 手書きの日報をスキャンやPDFでシステムに貼り付けることで、AIが自動抽出する可能性を示唆。これにより、打ち間違いリスクを減らし、人が紙と見比べながら修正する運用が可能になると提案。 * 工場長: 日報データがどのように活用されているのか不明であると指摘。日報から何を判断し、次のアクションに繋げているのかを明確にしたい意向を示す。 * 櫻井CEO: 日報断面での判断は現在の創業指示書に基づけば可能だが、AIを活用することで、過去数日や過去数年間のトレンドと比較し、異なる傾向を検知してアクションを促すことが可能になると説明。 * 工場長: 手書き日報が生産欄に入力される二度手間、三度手間になっている現状と、昔からの名残で現場にパソコンがなかった歴史的経緯を説明。 * 櫻井CEO: 手書きの紙の代わりにシステムに直接入力する形に移行できれば、リアルタイムでの対応が可能になり、業務効率化に繋がると提案。検査課のExcelシートも様式を統合し、システムに直接入力できるのが理想であると述べた。 * 論点: 手書き日報データのシステムへの取り込み方法、現場の業務フロー改善、AIによる日報データからの判断支援の可能性。 * 決定事項: * <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-5> 検査項目(公的の名前)が追加された場合は、AI-Pathに連絡し、取り込み仕組みの書き換えを依頼する。 * 操業指示書の内容をテキストでAI-Pathに提供し、AIの認知アーキテクチャに組み込むことで、日報データからのアラート等に反映させる。 * ToDoリスト(アクションアイテム): * 検査項目追加時の連絡: テイカ側 (Project Member) - 検査項目が増えた際はAI-Path (Sakurai) に連絡。 * 手書き日報のシステム入力への移行検討: テイカ側 (工場長) - 現場の手書き日報をシステムに直接入力する運用への移行可能性を検討。 * 操業指示書の送付: 荻田 (テイカ Project Member) - 創業指示書をAI-Pathに送付。 3. 会議のまとめ <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#3-%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81> # 本定例会では、AI補助型生産計画MVPの機能について多くのアップデートが報告され、特に工程検査日報の入力方式が検査課員による直接手入力に変更されることが決定しました。また、AI分析の精度向上のため、テイカ側で「用語集」「分析観点」「調査手順」「アラートルール」をシステムに入力し、ビジネス固有の知識をAIに教え込む作業が重要であることが強調されました。 品質会議の議事録をAIで自動抽出する機能についても紹介があり、テイカ側での活用を検討することになりました。現場の手書き日報データのシステムへの取り込み方法や、検査項目追加時の対応についても確認され、操業指示書の内容をAIに組み込むことで、日報データからの判断支援を強化する方向性が合意されました。 次回会議までに、テイカ側はデモ機能の確認、AIへの情報入力、操業指示書の共有を進めることになります。AI-Path側は、フィードバックに基づきシステムの修正・改善を進めます。 ---------------------------------------------- 株式会社 AI-Path(アイパス) 櫻井 美奈 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp 2026年2月24日(火) 14:42 <iida@tayca.co.jp <mailto:iida@tayca.co.jp> >: 櫻井様 お世話になります。 以前、宮崎の方から製造第1課工程手入力データを送付 させていただいていると思いますが、データ入力の方法の 詳細を追加で送付させていただきます。 よろしくお願いいたします。 テイカ(株)岡山工場 製造第一課 飯田 From: Fumio Sakurai < <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> f-sakurai@ai-path.jp> Sent: Friday, February 13, 2026 12:09 PM To: 宮崎 貴行 < <mailto:t-miyazaki@tayca.co.jp> t-miyazaki@tayca.co.jp> Cc: 岡本 工場長 様 < <mailto:hirojiokamoto@tayca.co.jp> hirojiokamoto@tayca.co.jp>; <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> kenzi-y@tayca.co.jp; 福丸 雅也 < <mailto:fukumaru@tayca.co.jp> fukumaru@tayca.co.jp>; 佐藤 健司 様 < <mailto:k-satoh@tayca.co.jp> k-satoh@tayca.co.jp>; Mina Sakurai < <mailto:m-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp>; <mailto:t-ogita@tayca.co.jp> t-ogita@tayca.co.jp; <mailto:iida@tayca.co.jp> iida@tayca.co.jp; 安原 宏 様 < <mailto:h.yasuhara@tayca.co.jp> h.yasuhara@tayca.co.jp>; 岡 英雄 様 < <mailto:oka@tayca.co.jp> oka@tayca.co.jp>; Minami Yamaguchi < <mailto:m-yamaguchi@ai-path.jp> m-yamaguchi@ai-path.jp> Subject: Re: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程手入力データ送付 宮崎様 資料のご送付有難うございます。 画面の確認(レイアウト案の修正方針)と、手入力項目いずれも確認できました。 こちら対応させていただきますのでよろしくお願いいたします。 櫻井 拝 ---------------------------------------------- 株式会社AI-Path(アイパス) 代表取締役CEO 櫻井文雄 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F 090-9084-8584 <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> f-sakurai@ai-path.jp 2026年2月13日(金) 9:42 宮崎 貴行 <t-miyazaki@tayca.co.jp <mailto:t-miyazaki@tayca.co.jp> >: 櫻井 様 お世話になります。 昨日、送信したデータに誤りがありました。大変申し訳ありませんでした。 再度送信させて頂きます。 オペレータが実際に手入力している項目は緑色にしてます。 ご確認よろしくお願い致します。 製造第一課 宮崎 From: 宮崎 貴行 < <mailto:t-miyazaki@tayca.co.jp> t-miyazaki@tayca.co.jp> Sent: Thursday, February 12, 2026 5:59 PM To: 'Fumio Sakurai' < <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> f-sakurai@ai-path.jp> Cc: '岡本 工場長 様' < <mailto:hirojiokamoto@tayca.co.jp> hirojiokamoto@tayca.co.jp>; ' <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> kenzi-y@tayca.co.jp' < <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> kenzi-y@tayca.co.jp>; '福丸 雅也' < <mailto:fukumaru@tayca.co.jp> fukumaru@tayca.co.jp>; '佐藤 健司 様' < <mailto:k-satoh@tayca.co.jp> k-satoh@tayca.co.jp>; 'Mina Sakurai' < <mailto:m-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp>; ' <mailto:m-inakazu@ai-path.jp> m-inakazu@ai-path.jp' < <mailto:m-inakazu@ai-path.jp> m-inakazu@ai-path.jp>; ' <mailto:y-makino@ai-path.jp> y-makino@ai-path.jp' < <mailto:y-makino@ai-path.jp> y-makino@ai-path.jp>; ' <mailto:t-ogita@tayca.co.jp> t-ogita@tayca.co.jp' < <mailto:t-ogita@tayca.co.jp> t-ogita@tayca.co.jp>; ' <mailto:iida@tayca.co.jp> iida@tayca.co.jp' < <mailto:iida@tayca.co.jp> iida@tayca.co.jp>; '安原 宏 様' < <mailto:h.yasuhara@tayca.co.jp> h.yasuhara@tayca.co.jp>; '岡 英雄 様' < <mailto:oka@tayca.co.jp> oka@tayca.co.jp> Subject: RE: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程手入力データ送付 櫻井 様 お世話になります。 製造第一課の実際の手入力データ項目及び日報を送付します。 ご確認願います。 テイカ株式会社 岡山工場 製造第一課 宮崎貴行 From: <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> kenzi-y@tayca.co.jp < <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> kenzi-y@tayca.co.jp> Sent: Thursday, February 12, 2026 7:40 AM To: 'Fumio Sakurai' < <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> f-sakurai@ai-path.jp> Cc: '岡本 工場長 様' < <mailto:hirojiokamoto@tayca.co.jp> hirojiokamoto@tayca.co.jp>; '福丸 雅也' < <mailto:fukumaru@tayca.co.jp> fukumaru@tayca.co.jp>; '佐藤 健司 様' < <mailto:k-satoh@tayca.co.jp> k-satoh@tayca.co.jp>; 'Mina Sakurai' < <mailto:m-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp>; <mailto:m-inakazu@ai-path.jp> m-inakazu@ai-path.jp; <mailto:y-makino@ai-path.jp> y-makino@ai-path.jp; <mailto:t-ogita@tayca.co.jp> t-ogita@tayca.co.jp; <mailto:iida@tayca.co.jp> iida@tayca.co.jp; <mailto:t-miyazaki@tayca.co.jp> t-miyazaki@tayca.co.jp; '安原 宏 様' < <mailto:h.yasuhara@tayca.co.jp> h.yasuhara@tayca.co.jp>; 岡 英雄 様 < <mailto:oka@tayca.co.jp> oka@tayca.co.jp> Subject: RE: No.2
櫻井様 お世話になります。 先ほどはありがとうございました。 取り急ぎ技術標準とQC工程図をお送りします。 別で現在の規格値と目標値もお送りします。 ご確認ください。よろしくお願いいたします。 テイカ株式会社 岡山工場 製造第一課 飯田 寛之 From: Mina Sakurai <m-sakurai@ai-path.jp> Sent: Thursday, March 5, 2026 3:50 PM To: kenzi-y@tayca.co.jp Cc: Fumio Sakurai <f-sakurai@ai-path.jp>; iida@tayca.co.jp; 宮崎 貴行 <t-miyazaki@tayca.co.jp>; 岡本 工場長 様 <hirojiokamoto@tayca.co.jp>; 福丸 雅也 <fukumaru@tayca.co.jp>; 佐藤 健司 様 <k-satoh@tayca.co.jp>; t-ogita@tayca.co.jp; 安原 宏 様 <h.yasuhara@tayca.co.jp>; 岡 英雄 様 <oka@tayca.co.jp>; Minami Yamaguchi <m-yamaguchi@ai-path.jp>; kittaka@tayca.co.jp Subject: 【緊急・確認】本日16時のMTG方法変更(オンライン実施)のお願い|AI-Path櫻井て 安原様 お世話になっております。 AI-Path CEO室の櫻井でございます。 本日16時より弊社代表がお伺いする予定でしたが、代表の急用により、予定通りにお伺いすることが叶わなくなってしまいました。 直前のご相談となり大変恐縮ですが、本日の打ち合わせをオンラインでの実施に切り替えさせていただけないでしょうか。 直接のご挨拶につきましては、後日改めてお時間をいただけますと幸いです。 直前のお願いとなり、多大なるご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。 何卒ご検討のほど、よろしくお願い申し上げます。 ---------------------------------------------- 株式会社 AI-Path(アイパス) 櫻井 美奈 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp 2026年2月26日(木) 18:32 Mina Sakurai <m-sakurai@ai-path.jp <mailto:m-sakurai@ai-path.jp> >: 山本様 ご多忙の中ご対応いただきありがとうございます。 それでは、次回3月5日(木)16時にお伺いさせていただきます。 山本様には直接ご挨拶できず恐縮ですが、落ち着きましたらまた熊山工場の方にもうかがわせていただけますと幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。 ---------------------------------------------- 株式会社 AI-Path(アイパス) 櫻井 美奈 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp 2026年2月26日(木) 17:37 <kenzi-y@tayca.co.jp <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> >: 櫻井 様 ご連絡ありがとうございます。 2月26日発行分を使用させて頂きます。 また、3月5日(木)16時~ 承知しました。 関係者の招集を行います。(山本は欠席となります。) テイカ 山本 From: Mina Sakurai < <mailto:m-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp> Sent: Thursday, February 26, 2026 1:37 PM To: <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> kenzi-y@tayca.co.jp Cc: Fumio Sakurai < <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> f-sakurai@ai-path.jp>; <mailto:iida@tayca.co.jp> iida@tayca.co.jp; 宮崎 貴行 < <mailto:t-miyazaki@tayca.co.jp> t-miyazaki@tayca.co.jp>; 岡本 工場長 様 < <mailto:hirojiokamoto@tayca.co.jp> hirojiokamoto@tayca.co.jp>; 福丸 雅也 < <mailto:fukumaru@tayca.co.jp> fukumaru@tayca.co.jp>; 佐藤 健司 様 < <mailto:k-satoh@tayca.co.jp> k-satoh@tayca.co.jp>; <mailto:t-ogita@tayca.co.jp> t-ogita@tayca.co.jp; 安原 宏 様 < <mailto:h.yasuhara@tayca.co.jp> h.yasuhara@tayca.co.jp>; 岡 英雄 様 < <mailto:oka@tayca.co.jp> oka@tayca.co.jp>; Minami Yamaguchi < <mailto:m-yamaguchi@ai-path.jp> m-yamaguchi@ai-path.jp>; <mailto:kittaka@tayca.co.jp> kittaka@tayca.co.jp Subject: [マクロ有] Re: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程手入力データ送付 山本様、安原様 お世話になっております。 ご連絡いただきありがとうございます。 以下3点ご連絡いたします。 1.契約書・請求書について 契約書に関して承知しました。ご対応いただき誠にありがとうございます。 1・2月分の業務報告完了書と請求書を添付させていただきます。 本日の日付のものと3/1付のものと2種類ずつ送付させていただきますので、ご都合のいい方をご採用いただけますと幸いです。 2.来週のお打ち合わせ日程について 来週は櫻井が岡山に出張予定ですので、もし可能でしたら直接お伺いさせていただきたく存じます。 ピンポイントで恐縮ですが、3/5(木)16時以降ご都合いかがでしょうか? 3.操業手引書について 先日お話しいただいた操業手引書について、恐れ入りますがメールにてご共有いただけますと幸いです。 以上となります。 恐れ入りますがご確認の程よろしくお願いいたします。 ---------------------------------------------- 株式会社 AI-Path(アイパス) 櫻井 美奈 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp 2026年2月26日(木) 7:28 <kenzi-y@tayca.co.jp <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> >: 櫻井 様 いろいろとお世話になり、ありがとうございました。 引き続き弊社のフォローをお願い致します。 昨晩、契約書に関する稟議について決裁されましたので弊社より 契約書2部、送付致しますので、押印の上一部をご返送頂けますよう お願い申し上げます。 なお、弊社返送先は後任の安原(岡山工場品質保証課長)までお願い致します。 1,2月分の成果物のご提示と併せて請求書(本日以降の日付のもの)を メール送信頂けますようお願い致します。 テイカ 山本 From: Fumio Sakurai < <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> f-sakurai@ai-path.jp> Sent: Wednesday, February 25, 2026 8:33 PM To: Mina Sakurai < <mailto:m-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp> Cc: <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> kenzi-y@tayca.co.jp; <mailto:iida@tayca.co.jp> iida@tayca.co.jp; 宮崎 貴行 < <mailto:t-miyazaki@tayca.co.jp> t-miyazaki@tayca.co.jp>; 岡本 工場長 様 < <mailto:hirojiokamoto@tayca.co.jp> hirojiokamoto@tayca.co.jp>; 福丸 雅也 < <mailto:fukumaru@tayca.co.jp> fukumaru@tayca.co.jp>; 佐藤 健司 様 < <mailto:k-satoh@tayca.co.jp> k-satoh@tayca.co.jp>; <mailto:t-ogita@tayca.co.jp> t-ogita@tayca.co.jp; 安原 宏 様 < <mailto:h.yasuhara@tayca.co.jp> h.yasuhara@tayca.co.jp>; 岡 英雄 様 < <mailto:oka@tayca.co.jp> oka@tayca.co.jp>; Minami Yamaguchi < <mailto:m-yamaguchi@ai-path.jp> m-yamaguchi@ai-path.jp> Subject: Re: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程手入力データ送付 山本様 お世話になっております。AI-Path櫻井です。 先日お電話口で移動の件を伺いびっくりしました。 いつも暖かくお支えくださり有難うございます。 現場が育てている仕組みに作り上げる形で、期待に応えられたらと思っております。 岡様からも岡山工場を皮切りに、他工場に展開していけるように、 それぞれの工場ごとに適切なアクセス権限・機能を使い分けられるようにしていきたいと要望いただいております。 トライアルではなく、あくまでも貴社の業務で使える「仕組み」の導入に伴走させていただいている認識ですので、 熊山工場に移動されてからもまたお会いできるように、まずは岡山工場の皆様と結果に繋げていければと思っております。 新天地での活躍とまたお会いできることを祈念しております。 櫻井 拝 ---------------------------------------------- 株式会社AI-Path(アイパス) 代表取締役CEO 櫻井文雄 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F 090-9084-8584 <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> f-sakurai@ai-path.jp 2026年2月25日(水) 9:16 Mina Sakurai <m-sakurai@ai-path.jp <mailto:m-sakurai@ai-path.jp> >: 山本様 いつも大変お世話になっております。 3月1日付でご異動とのこと、承知いたしました。 これまで本プロジェクトを力強く支えてくださったこと、心より感謝しております。 次回以降についてもかしこまりました。 新天地での更なるご活躍をお祈りしています。 お忙しい日が続くかと存じますが、どうぞご自愛ください。 今後とも何卒よろしくお願いいたします。 ---------------------------------------------- 株式会社 AI-Path(アイパス) 櫻井 美奈 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp 2026年2月24日(火) 18:10 <kenzi-y@tayca.co.jp <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> >: 議事録作成ありがとうございました。 3月1日付で熊山工場に異動となります。 次回以降の招待状は安原若しくは坂口から案内させて頂きます。 時間の許す限り、山本も出席させて頂ければと存じます。 From: Mina Sakurai < <mailto:m-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp> Sent: Tuesday, February 24, 2026 5:25 PM To: <mailto:iida@tayca.co.jp> iida@tayca.co.jp Cc: Fumio Sakurai < <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> f-sakurai@ai-path.jp>; 宮崎 貴行 < <mailto:t-miyazaki@tayca.co.jp> t-miyazaki@tayca.co.jp>; 岡本 工場長 様 < <mailto:hirojiokamoto@tayca.co.jp> hirojiokamoto@tayca.co.jp>; <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> kenzi-y@tayca.co.jp; 福丸 雅也 < <mailto:fukumaru@tayca.co.jp> fukumaru@tayca.co.jp>; 佐藤 健司 様 < <mailto:k-satoh@tayca.co.jp> k-satoh@tayca.co.jp>; <mailto:t-ogita@tayca.co.jp> t-ogita@tayca.co.jp; 安原 宏 様 < <mailto:h.yasuhara@tayca.co.jp> h.yasuhara@tayca.co.jp>; 岡 英雄 様 < <mailto:oka@tayca.co.jp> oka@tayca.co.jp>; Minami Yamaguchi < <mailto:m-yamaguchi@ai-path.jp> m-yamaguchi@ai-path.jp> Subject: Re: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程手入力データ送付 山本様 お世話になっております。 本日はお時間をいただきありがとうございました。 以下に議事録をお送りいたしますので、ご確認いただけますと幸いです。 テイカ定例会 会議日: 2026/2/24更新: 2026/2/24 編集削除 AI補助型生産計画MVP構築プロジェクト 定例会議事録 <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#ai%E8%A3%9C%E5%8A%A9%E5%9E%8B%E7%94%9F%E7%94%A3%E8%A8%88%E7%94%BBmvp%E6%A7%8B%E7%AF%89%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88-%E5%AE%9A%E4%BE%8B%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E4%BA%8B%E9%8C%B2> # 1. 会議概要 <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#1-%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E6%A6%82%E8%A6%81> # * 会議名: AI補助型生産計画MVP構築プロジェクト 定例会 * 開催日時: 2026年2月24日 * 開催場所: オンライン * 会議の目的: AI補助型生産計画MVPの進捗報告、新機能デモンストレーション、今後のデータ投入・AI活用方針に関する議論、およびフィードバック収集。 2. 会議内容 <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#2-%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E5%86%85%E5%AE%B9> # 議題1: 工程検査日報の入力方法修正とデモンストレーション <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C1-%E5%B7%A5%E7%A8%8B%E6%A4%9C%E6%9F%BB%E6%97%A5%E5%A0%B1%E3%81%AE%E5%85%A5%E5%8A%9B%E6%96%B9%E6%B3%95%E4%BF%AE%E6%AD%A3%E3%81%A8%E3%83%87%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3> # * 議論内容と決定に至るまでの詳細な会話の軌跡: * 櫻井CEO: 工程検査日報の入れ方を大幅に修正したことを報告。これまでAI-Path側では、取り込まれたデータに対して人が追記する形式を想定していたが、テイカ側から提供された去年の4月のデータを確認した結果、実際は人が手入力で生データを投入する形式がメイン業務であると説明。この認識に基づき、システム設計を変更したことを共有。例えば、時間帯ごとのデータ(チタンなどの値)は手入力で、VT値なども検査課員が直接入力する流れに変更したことを示す。 * 質問者: 「データが入っているところから追記する」という点がよく理解できないと質問。工程検査はサンプルが来て手で分析し、XNHKで入力していくのが現状で、以前のイメージでは該当箇所に直接入力すると思っていたと指摘。 * 櫻井CEO: 荻田氏から以前提供された工程検査日報(操業日報)のデータは自動で取り込まれるものと誤解していたことを認め、検査課員がリアルタイムで直接入力する認識で修正すると回答。製造1課の現場担当者が電話連絡を受けて生産欄に入力しているという現在の運用フローも確認。 * 櫻井CEO: 固形値、溶液、シード用についても入力できる環境を用意したことを説明。提供されたデータは取り込めるフォーマットであり、加工分についてはテイカ側で入力することで反映されることを示す。月間サマリ画面で過去データを含めて閲覧でき、詳細画面で直接編集できる設計にしたことを説明。 * 論点: 工程検査日報のデータ入力方法に関するAI-Path側の認識齟齬と、実際の業務フローへのシステム対応。 * 決定事項: * <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-0> 工程検査日報の入力は、取り込みデータへの追記ではなく、検査課員がシステム画面に直接手入力する方式に修正する。 * <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-1> 固形値、溶液、シード用についても入力環境を整備し、月間サマリ画面での過去データ閲覧と詳細入力機能を提供する。 * ToDoリスト(アクションアイテム): * 入力画面の修正: 山口南美 (AI-Path VibeCoder) - 速やかに実施 * 過去データの投入と確認: 荻田 (テイカ Project Member) - 次回定例会までに実施 * データ取り込みエラーログの充実: 山口南美 (AI-Path VibeCoder) - 速やかに実施 議題2: チャート機能のデモンストレーション <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C2-%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%81%AE%E3%83%87%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3> # * 議論内容と会話の流れ: * 櫻井CEO: チャート機能について、コンセント管理用データのシーリング加水データに対し、路側管理図、FTグラフ、安定度のV値の予測分布を表示する画面(ConsentHメニュー)をデモンストレーション。平均線などの調整は今後行うが、一定のイメージは合致しているか確認を依頼。 * 論点: コンセント管理における各種チャート表示のイメージ確認。 * ToDoリスト(アクションアイテム): * チャート機能の確認とフィードバック: テイカ側 (Project Member) - 次回定例会までに、システムを確認し、見え方に関する改善点があればAI-Pathにメールで連携 議題3: ユーザー管理機能の素案 <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C3-%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E7%AE%A1%E7%90%86%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%81%AE%E7%B4%A0%E6%A1%88> # * 議論内容と会話の流れ: * 櫻井CEO: ユーザー、役職、ロール(閲覧・編集範囲、承認プロセス)を設定するユーザー管理機能の素案を説明。課長や工場長が確認する承認ワークフローとしても活用できることを示唆。 * 論点: ユーザーロール定義と承認プロセスの要件定義。 * ToDoリスト(アクションアイテム): * ロール定義の検討: テイカ側 (Project Owner, Project Member) - 誰にどこまでの権限を持たせるか、承認プロセスを何段階に分けるかについて検討し、AI-Pathと議論 議題4: AI分析機能(Agent in the Loop)の紹介と活用方針 <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C4-ai%E5%88%86%E6%9E%90%E6%A9%9F%E8%83%BD%EF%BC%88agent-in-the-loop%EF%BC%89%E3%81%AE%E7%B4%B9%E4%BB%8B%E3%81%A8%E6%B4%BB%E7%94%A8%E6%96%B9%E9%87%9D> # * 議論内容と会話の流れ: * 櫻井CEO: AIのビジネス理解を深め、分析精度を向上させるための「用語集」「分析観点」「調査手順」「アラートルール」の設定機能を紹介。AIはビジネスを理解しているわけではないため、これらの情報を入力することでAIの「メモリ」が更新され、より的確な分析が可能になる「ニーチアーキテクチャ」の考え方を説明。 * 櫻井CEO: 変更点管理シートの記録もAI分析に活用し、特定の変更点がデータに与えた影響を分析させる仕組みを説明。 * 質問者: 「ほとんどの分析の意味合いはAIに教えてもらうことができますよね?」と質問。 * 櫻井CEO: その通りであり、「分析観点」に「FAPとはこういう意味合いの数値である」「高い数値が良い、低い数値が悪い」といった情報を記述することで、AIがビジネスコンテキストを理解して分析できるようになると回答。 * 櫻井CEO: データ投入だけでなく、用語集や分析観点、調査手順、アラートルールなどを積極的に入力してほしいと依頼。特に調査手順は「何々を見た後、何々を見る」という形式で記述することで、AIが分析スキル(エージェントスキル図)を構築し、エレメントデータ化やデータマートの作成を支援できると説明。 * 櫻井CEO: テイカのビジネスがどのようなもので、どのような分析観点を持っているかをAIに教え込むことで、AIが「専門の分析官」のようなロールを果たし、工場長の視点などにも合わせた分析内容を提供できるようになると強調。 * 質問者: 「用語集のところにどんどん打っていく感じですか?」と質問。 * 櫻井CEO: 用語集、分析観点、調査手順、アラートルールは、とりあえず適当な形式で入力してもらって構わないと回答。AI-Path側でAIが解析しやすいように構造化し、データベース化する支援を行う。ただし、調査手順だけは「何をやった後、何を見る」という順序性のある書き方をしてほしいと補足。アラートルールもプレーンテキストで、工場長や各課長が知りたいことなどを自由に記述できる。 * 論点: AI分析の精度向上に向けた、テイカ側からのビジネスコンテキスト情報の提供方法。 * 決定事項: * <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-2> AI分析の精度向上のため、テイカ側で「用語集」「分析観点」「調査手順」「アラートルール」をシステムに入力する。 * <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-3> 特に「調査手順」は「何をやった後、何を見る」という順序性のある書き方で入力する。 * <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-4> 「操業指示書」の内容をテキストでAI-Pathに提供し、AIの認知アーキテクチャに組み込むことで、日報データからのアラート等に反映させる。 * ToDoリスト(アクションアイテム): * AIへのビジネス知識入力: テイカ側 (Project Owner, Project Member) - システム内の「用語集」「分析観点」「調査手順」「アラートルール」に、テイカ固有のビジネス知識や分析観点を入力。 * 操業指示書の提供: 荻田 (テイカ Project Member) - 操業指示書をAI-Pathに送付。 議題5: 品質会議議事録機能の紹介 <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C5-%E5%93%81%E8%B3%AA%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E8%AD%B0%E4%BA%8B%E9%8C%B2%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%81%AE%E7%B4%B9%E4%BB%8B> # * 議論内容と会話の流れ: * 櫻井CEO: AI-Path社内で運用している、会議の書き起こしから決定事項、ToDo、用語集、ネクストアクションなどを自動抽出する議事録作成機能を紹介。この仕組みをテイカの品質会議にも適用できる可能性を説明。AIが長文の分析に強くなっているため、議論のテーマや結論を丁寧に書き起こさせることも可能であると説明。 * 論点: 品質会議議事録のAIによる自動化の可能性。 * ToDoリスト(アクションアイテム): * 品質会議議事録形式の提供: テイカ側 (Project Member) - テイカの品質会議で現在使用している議事録形式をAI-Pathに提供し、AIによる抽出機能の適用を検討。 議題6: 現場日報データの入力に関する議論 <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C6-%E7%8F%BE%E5%A0%B4%E6%97%A5%E5%A0%B1%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%81%AE%E5%85%A5%E5%8A%9B%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E8%AD%B0%E8%AB%96> # * 議論内容と会話の流れ: * 質問者: 溶液のテンプレート、鉱石のシートで検査データ(公的の名前)が増える可能性について質問。 * 櫻井CEO: 列を追加した場合、自動で取り込まれるわけではないため、AI-Pathに連絡があれば取り込み仕組みを書き換えることを説明。 * 小北: 現在の現場運用として、アタックの日報データは現場の会員が入れているのか、検査課の分析値なのか、システムが自動的に入れているのかを明記した資料(FとHという書き方)を説明。 * 櫻井CEO: 手書きの日報(おだしょー)が、現場の会員が手書きした後、電話で伝えて生産欄に入れているという二度手間になっている状況を確認。 * 櫻井CEO: 手書きの日報をスキャンやPDFでシステムに貼り付けることで、AIが自動抽出する可能性を示唆。これにより、打ち間違いリスクを減らし、人が紙と見比べながら修正する運用が可能になると提案。 * 工場長: 日報データがどのように活用されているのか不明であると指摘。日報から何を判断し、次のアクションに繋げているのかを明確にしたい意向を示す。 * 櫻井CEO: 日報断面での判断は現在の創業指示書に基づけば可能だが、AIを活用することで、過去数日や過去数年間のトレンドと比較し、異なる傾向を検知してアクションを促すことが可能になると説明。 * 工場長: 手書き日報が生産欄に入力される二度手間、三度手間になっている現状と、昔からの名残で現場にパソコンがなかった歴史的経緯を説明。 * 櫻井CEO: 手書きの紙の代わりにシステムに直接入力する形に移行できれば、リアルタイムでの対応が可能になり、業務効率化に繋がると提案。検査課のExcelシートも様式を統合し、システムに直接入力できるのが理想であると述べた。 * 論点: 手書き日報データのシステムへの取り込み方法、現場の業務フロー改善、AIによる日報データからの判断支援の可能性。 * 決定事項: * <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-5> 検査項目(公的の名前)が追加された場合は、AI-Pathに連絡し、取り込み仕組みの書き換えを依頼する。 * 操業指示書の内容をテキストでAI-Pathに提供し、AIの認知アーキテクチャに組み込むことで、日報データからのアラート等に反映させる。 * ToDoリスト(アクションアイテム): * 検査項目追加時の連絡: テイカ側 (Project Member) - 検査項目が増えた際はAI-Path (Sakurai) に連絡。 * 手書き日報のシステム入力への移行検討: テイカ側 (工場長) - 現場の手書き日報をシステムに直接入力する運用への移行可能性を検討。 * 操業指示書の送付: 荻田 (テイカ Project Member) - 創業指示書をAI-Pathに送付。 3. 会議のまとめ <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#3-%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81> # 本定例会では、AI補助型生産計画MVPの機能について多くのアップデートが報告され、特に工程検査日報の入力方式が検査課員による直接手入力に変更されることが決定しました。また、AI分析の精度向上のため、テイカ側で「用語集」「分析観点」「調査手順」「アラートルール」をシステムに入力し、ビジネス固有の知識をAIに教え込む作業が重要であることが強調されました。 品質会議の議事録をAIで自動抽出する機能についても紹介があり、テイカ側での活用を検討することになりました。現場の手書き日報データのシステムへの取り込み方法や、検査項目追加時の対応についても確認され、操業指示書の内容をAIに組み込むことで、日報データからの判断支援を強化する方向性が合意されました。 次回会議までに、テイカ側はデモ機能の確認、AIへの情報入力、操業指示書の共有を進めることになります。AI-Path側は、フィードバックに基づきシステムの修正・改善を進めます。 ---------------------------------------------- 株式会社 AI-Path(アイパス) 櫻井 美奈 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp 2026年2月24日(火) 14:42 <iida@tayca.co.jp <mailto:iida@tayca.co.jp> >: 櫻井様 お世話になります。 以前、宮崎の方から製造第1課工程手入力データを送付 させていただいていると思いますが、データ入力の方法の 詳細を追加で送付させていただきます。 よろしくお願いいたします。 テイカ(株)岡山工場 製造第一課 飯田 From: Fumio Sakurai < <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> f-sakurai@ai-path.jp> Sent: Friday, February 13, 2026 12:09 PM To: 宮崎 貴行 < <mailto:t-miyazaki@tayca.co.jp> t-miyazaki@tayca.co.jp> Cc: 岡本 工場長 様 < <mailto:hirojiokamoto@tayca.co.jp> hirojiokamoto@tayca.co.jp>; <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> kenzi-y@tayca.co.jp; 福丸 雅也 < <mailto:fukumaru@tayca.co.jp> fukumaru@tayca.co.jp>; 佐藤 健司 様 < <mailto:k-satoh@tayca.co.jp> k-satoh@tayca.co.jp>; Mina Sakurai < <mailto:m-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp>; <mailto:t-ogita@tayca.co.jp> t-ogita@tayca.co.jp; <mailto:iida@tayca.co.jp> iida@tayca.co.jp; 安原 宏 様 < <mailto:h.yasuhara@tayca.co.jp> h.yasuhara@tayca.co.jp>; 岡 英雄 様 < <mailto:oka@tayca.co.jp> oka@tayca.co.jp>; Minami Yamaguchi < <mailto:m-yamaguchi@ai-path.jp> m-yamaguchi@ai-path.jp> Subject: Re: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程手入力データ送付 宮崎様 資料のご送付有難うございます。 画面の確認(レイアウト案の修正方針)と、手入力項目いずれも確認できました。 こちら対応させていただきますのでよろしくお願いいたします。 櫻井 拝 ---------------------------------------------- 株式会社AI-Path(アイパス) 代表取締役CEO 櫻井文雄 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F 090-9084-8584 <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> f-sakurai@ai-path.jp 2026年2月13日(金) 9:42 宮崎 貴行 <t-miyazaki@tayca.co.jp <mailto:t-miyazaki@tayca.co.jp> >: 櫻井 様 お世話になります。 昨日、送信したデータに誤りがありました。大変申し訳ありませんでした。 再度送信させて頂きます。 オペレータが実際に手入力している項目は緑色にしてます。 ご確認よろしくお願い致します。 製造第一課 宮崎 From: 宮崎 貴行 < <mailto:t-miyazaki@tayca.co.jp> t-miyazaki@tayca.co.jp> Sent: Thursday, February 12, 2026 5:59 PM To: 'Fumio Sakurai' < <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> f-sakurai@ai-path.jp> Cc: '岡本 工場長 様' < <mailto:hirojiokamoto@tayca.co.jp> hirojiokamoto@tayca.co.jp>; ' <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> kenzi-y@tayca.co.jp' < <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> kenzi-y@tayca.co.jp>; '福丸 雅也' < <mailto:fukumaru@tayca.co.jp> fukumaru@tayca.co.jp>; '佐藤 健司 様' < <mailto:k-satoh@tayca.co.jp> k-satoh@tayca.co.jp>; 'Mina Sakurai' < <mailto:m-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp>; ' <mailto:m-inakazu@ai-path.jp> m-inakazu@ai-path.jp' < <mailto:m-inakazu@ai-path.jp> m-inakazu@ai-path.jp>; ' <mailto:y-makino@ai-path.jp> y-makino@ai-path.jp' < <mailto:y-makino@ai-path.jp> y-makino@ai-path.jp>; ' <mailto:t-ogita@tayca.co.jp> t-ogita@tayca.co.jp' < <mailto:t-ogita@tayca.co.jp> t-ogita@tayca.co.jp>; ' <mailto:iida@tayca.co.jp> iida@tayca.co.jp' < <mailto:iida@tayca.co.jp> iida@tayca.co.jp>; '安原 宏 様' < <mailto:h.yasuhara@tayca.co.jp> h.yasuhara@tayca.co.jp>; '岡 英雄 様' < <mailto:oka@tayca.co.jp> oka@tayca.co.jp> Subject: RE: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程手入力データ送付 櫻井 様 お世話になります。 製造第一課の実際の手入力データ項目及び日報を送付します。 ご確認願います。 テイカ株式会社 岡山工場 製造第一課 宮崎貴行 From: <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> kenzi-y@tayca.co.jp < <mailto:kenzi-y@tayca.co.jp> kenzi-y@tayca.co.jp> Sent: Thursday, February 12, 2026 7:40 AM To: 'Fumio Sakurai' < <mailto:f-sakurai@ai-path.jp> f-sakurai@ai-path.jp> Cc: '岡本 工場長 様' < <mailto:hirojiokamoto@tayca.co.jp> hirojiokamoto@tayca.co.jp>; '福丸 雅也' < <mailto:fukumaru@tayca.co.jp> fukumaru@tayca.co.jp>; '佐藤 健司 様' < <mailto:k-satoh@tayca.co.jp> k-satoh@tayca.co.jp>; 'Mina Sakurai' < <mailto:m-sakurai@ai-path.jp> m-sakurai@ai-path.jp>; <mailto:m-inakazu@ai-path.jp> m-inakazu@ai-path.jp; <mailto:y-makino@ai-path.jp> y-makino@ai-path.jp; <mailto:t-ogita@tayca.co.jp> t-ogita@tayca.co.jp; <mailto:iida@tayca.co.jp> iida@tayca.co.jp; <mailto:t-miyazaki@tayca.co.jp> t-miyazaki@tayca.co.jp; '安原 宏 様' < <mailto:h.yasuhara@tayca.co.jp> h.yasuhara@tayca.co.jp>; 岡 英雄 様 < <mailto:oka@tayca.co.jp> oka@tayca.co.jp> Subject: RE: No.2
安原様 お世話になっております。 AI-Path CEO室の櫻井でございます。 本日16時より弊社代表がお伺いする予定でしたが、代表の急用により、予定通りにお伺いすることが叶わなくなってしまいました。 直前のご相談となり大変恐縮ですが、本日の打ち合わせをオンラインでの実施に切り替えさせていただけないでしょうか。 直接のご挨拶につきましては、後日改めてお時間をいただけますと幸いです。 直前のお願いとなり、多大なるご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。 何卒ご検討のほど、よろしくお願い申し上げます。 ---------------------------------------------- 株式会社 AI-Path(アイパス) 櫻井 美奈 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F m-sakurai@ai-path.jp <f-sakurai@ai-path.jp> 2026年2月26日(木) 18:32 Mina Sakurai <m-sakurai@ai-path.jp>: > 山本様 > > ご多忙の中ご対応いただきありがとうございます。 > それでは、次回3月5日(木)16時にお伺いさせていただきます。 > > 山本様には直接ご挨拶できず恐縮ですが、落ち着きましたらまた熊山工場の方にもうかがわせていただけますと幸いです。 > 何卒よろしくお願いいたします。 > ---------------------------------------------- > 株式会社 AI-Path(アイパス) > 櫻井 美奈 > 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F > m-sakurai@ai-path.jp <f-sakurai@ai-path.jp> > > > 2026年2月26日(木) 17:37 <kenzi-y@tayca.co.jp>: > >> 櫻井 様 >> >> >> >> ご連絡ありがとうございます。 >> >> 2月26日発行分を使用させて頂きます。 >> >> >> >> また、3月5日(木)16時~ 承知しました。 >> >> 関係者の招集を行います。(山本は欠席となります。) >> >> >> >> テイカ 山本 >> >> >> >> *From:* Mina Sakurai <m-sakurai@ai-path.jp> >> *Sent:* Thursday, February 26, 2026 1:37 PM >> *To:* kenzi-y@tayca.co.jp >> *Cc:* Fumio Sakurai <f-sakurai@ai-path.jp>; iida@tayca.co.jp; 宮崎 貴行 < >> t-miyazaki@tayca.co.jp>; 岡本 工場長 様 <hirojiokamoto@tayca.co.jp>; 福丸 雅也 < >> fukumaru@tayca.co.jp>; 佐藤 健司 様 <k-satoh@tayca.co.jp>; t-ogita@tayca.co.jp; >> 安原 宏 様 <h.yasuhara@tayca.co.jp>; 岡 英雄 様 <oka@tayca.co.jp>; Minami >> Yamaguchi <m-yamaguchi@ai-path.jp>; kittaka@tayca.co.jp >> *Subject:* [マクロ有] Re: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程手入力データ送付 >> >> >> >> 山本様、安原様 >> >> >> >> お世話になっております。 >> >> ご連絡いただきありがとうございます。 >> >> 以下3点ご連絡いたします。 >> >> >> >> 1.契約書・請求書について >> >> 契約書に関して承知しました。ご対応いただき誠にありがとうございます。 >> >> 1・2月分の業務報告完了書と請求書を添付させていただきます。 >> >> 本日の日付のものと3/1付のものと2種類ずつ送付させていただきますので、ご都合のいい方をご採用いただけますと幸いです。 >> >> >> >> 2.来週のお打ち合わせ日程について >> >> 来週は櫻井が岡山に出張予定ですので、もし可能でしたら直接お伺いさせていただきたく存じます。 >> >> ピンポイントで恐縮ですが、3/5(木)16時以降ご都合いかがでしょうか? >> >> >> >> 3.操業手引書について >> >> 先日お話しいただいた操業手引書について、恐れ入りますがメールにてご共有いただけますと幸いです。 >> >> >> >> 以上となります。 >> >> 恐れ入りますがご確認の程よろしくお願いいたします。 >> >> ---------------------------------------------- >> >> 株式会社 AI-Path(アイパス) >> >> 櫻井 美奈 >> >> 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F >> m-sakurai@ai-path.jp <f-sakurai@ai-path.jp> >> >> >> >> >> >> 2026年2月26日(木) 7:28 <kenzi-y@tayca.co.jp>: >> >> 櫻井 様 >> >> >> >> いろいろとお世話になり、ありがとうございました。 >> >> 引き続き弊社のフォローをお願い致します。 >> >> 昨晩、契約書に関する稟議について決裁されましたので弊社より >> >> 契約書2部、送付致しますので、押印の上一部をご返送頂けますよう >> >> お願い申し上げます。 >> >> なお、弊社返送先は後任の安原(岡山工場品質保証課長)までお願い致します。 >> >> >> >> 1,2月分の成果物のご提示と併せて請求書(本日以降の日付のもの)を >> >> メール送信頂けますようお願い致します。 >> >> >> >> テイカ 山本 >> >> >> >> *From:* Fumio Sakurai <f-sakurai@ai-path.jp> >> *Sent:* Wednesday, February 25, 2026 8:33 PM >> *To:* Mina Sakurai <m-sakurai@ai-path.jp> >> *Cc:* kenzi-y@tayca.co.jp; iida@tayca.co.jp; 宮崎 貴行 < >> t-miyazaki@tayca.co.jp>; 岡本 工場長 様 <hirojiokamoto@tayca.co.jp>; 福丸 雅也 < >> fukumaru@tayca.co.jp>; 佐藤 健司 様 <k-satoh@tayca.co.jp>; t-ogita@tayca.co.jp; >> 安原 宏 様 <h.yasuhara@tayca.co.jp>; 岡 英雄 様 <oka@tayca.co.jp>; Minami >> Yamaguchi <m-yamaguchi@ai-path.jp> >> *Subject:* Re: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程手入力データ送付 >> >> >> >> 山本様 >> >> お世話になっております。AI-Path櫻井です。 >> 先日お電話口で移動の件を伺いびっくりしました。 >> >> いつも暖かくお支えくださり有難うございます。 >> >> 現場が育てている仕組みに作り上げる形で、期待に応えられたらと思っております。 >> >> >> >> 岡様からも岡山工場を皮切りに、他工場に展開していけるように、 >> >> それぞれの工場ごとに適切なアクセス権限・機能を使い分けられるようにしていきたいと要望いただいております。 >> >> >> >> トライアルではなく、あくまでも貴社の業務で使える「仕組み」の導入に伴走させていただいている認識ですので、 >> >> 熊山工場に移動されてからもまたお会いできるように、まずは岡山工場の皆様と結果に繋げていければと思っております。 >> >> >> >> 新天地での活躍とまたお会いできることを祈念しております。 >> >> >> >> 櫻井 拝 >> >> ---------------------------------------------- >> 株式会社AI-Path(アイパス) >> 代表取締役CEO >> 櫻井文雄 >> 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F >> 090-9084-8584 >> f-sakurai@ai-path.jp >> >> >> >> >> >> 2026年2月25日(水) 9:16 Mina Sakurai <m-sakurai@ai-path.jp>: >> >> 山本様 >> >> >> >> いつも大変お世話になっております。 >> >> 3月1日付でご異動とのこと、承知いたしました。 >> >> これまで本プロジェクトを力強く支えてくださったこと、心より感謝しております。 >> >> 次回以降についてもかしこまりました。 >> >> >> >> 新天地での更なるご活躍をお祈りしています。 >> >> お忙しい日が続くかと存じますが、どうぞご自愛ください。 >> >> >> >> 今後とも何卒よろしくお願いいたします。 >> >> ---------------------------------------------- >> >> 株式会社 AI-Path(アイパス) >> >> 櫻井 美奈 >> >> 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F >> m-sakurai@ai-path.jp <f-sakurai@ai-path.jp> >> >> >> >> >> >> 2026年2月24日(火) 18:10 <kenzi-y@tayca.co.jp>: >> >> 議事録作成ありがとうございました。 >> >> 3月1日付で熊山工場に異動となります。 >> >> >> >> 次回以降の招待状は安原若しくは坂口から案内させて頂きます。 >> >> 時間の許す限り、山本も出席させて頂ければと存じます。 >> >> >> >> >> >> *From:* Mina Sakurai <m-sakurai@ai-path.jp> >> *Sent:* Tuesday, February 24, 2026 5:25 PM >> *To:* iida@tayca.co.jp >> *Cc:* Fumio Sakurai <f-sakurai@ai-path.jp>; 宮崎 貴行 <t-miyazaki@tayca.co.jp>; >> 岡本 工場長 様 <hirojiokamoto@tayca.co.jp>; kenzi-y@tayca.co.jp; 福丸 雅也 < >> fukumaru@tayca.co.jp>; 佐藤 健司 様 <k-satoh@tayca.co.jp>; t-ogita@tayca.co.jp; >> 安原 宏 様 <h.yasuhara@tayca.co.jp>; 岡 英雄 様 <oka@tayca.co.jp>; Minami >> Yamaguchi <m-yamaguchi@ai-path.jp> >> *Subject:* Re: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程手入力データ送付 >> >> >> >> 山本様 >> >> >> >> お世話になっております。 >> >> 本日はお時間をいただきありがとうございました。 >> >> 以下に議事録をお送りいたしますので、ご確認いただけますと幸いです。 >> >> >> テイカ定例会 >> >> 会議日: 2026/2/24更新: 2026/2/24 >> >> 編集削除 >> AI補助型生産計画MVP構築プロジェクト 定例会議事録# >> <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#ai%E8%A3%9C%E5%8A%A9%E5%9E%8B%E7%94%9F%E7%94%A3%E8%A8%88%E7%94%BBmvp%E6%A7%8B%E7%AF%89%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88-%E5%AE%9A%E4%BE%8B%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E4%BA%8B%E9%8C%B2> >> 1. 会議概要# >> <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#1-%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E6%A6%82%E8%A6%81> >> >> - *会議名*: AI補助型生産計画MVP構築プロジェクト 定例会 >> - *開催日時*: 2026年2月24日 >> - *開催場所*: オンライン >> - *会議の目的*: AI補助型生産計画MVPの進捗報告、新機能デモンストレーション、今後のデータ投入・AI >> 活用方針に関する議論、およびフィードバック収集。 >> >> 2. 会議内容# >> <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#2-%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E5%86%85%E5%AE%B9> >> 議題1: 工程検査日報の入力方法修正とデモンストレーション# >> <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C1-%E5%B7%A5%E7%A8%8B%E6%A4%9C%E6%9F%BB%E6%97%A5%E5%A0%B1%E3%81%AE%E5%85%A5%E5%8A%9B%E6%96%B9%E6%B3%95%E4%BF%AE%E6%AD%A3%E3%81%A8%E3%83%87%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3> >> >> - *議論内容と決定に至るまでの詳細な会話の軌跡*: >> >> >> - *櫻井CEO*: 工程検査日報の入れ方を大幅に修正したことを報告。これまでAI-Path >> 側では、取り込まれたデータに対して人が追記する形式を想定していたが、テイカ側から提供された去年の4月のデータを確認した結果、実際は >> *人が手入力で生データを投入する* >> 形式がメイン業務であると説明。この認識に基づき、システム設計を変更したことを共有。例えば、時間帯ごとのデータ(チタンなどの値)は手入力で、 >> VT値なども検査課員が直接入力する流れに変更したことを示す。 >> - *質問者*: 「データが入っているところから追記する」という点がよく理解できないと質問。工程検査はサンプルが来て手で分析し、 >> XNHKで入力していくのが現状で、以前のイメージでは該当箇所に直接入力すると思っていたと指摘。 >> - *櫻井CEO*: >> 荻田氏から以前提供された工程検査日報(操業日報)のデータは自動で取り込まれるものと誤解していたことを認め、検査課員がリアルタイムで直接入力する認識で修正すると回答。製造 >> 1課の現場担当者が電話連絡を受けて生産欄に入力しているという現在の運用フローも確認。 >> - *櫻井CEO*: >> 固形値、溶液、シード用についても入力できる環境を用意したことを説明。提供されたデータは取り込めるフォーマットであり、加工分についてはテイカ側で入力することで反映されることを示す。月間サマリ画面で過去データを含めて閲覧でき、詳細画面で直接編集できる設計にしたことを説明。 >> >> >> - *論点*: 工程検査日報のデータ入力方法に関するAI-Path側の認識齟齬と、実際の業務フローへのシステム対応。 >> - *決定事項*: >> >> >> - *工程検査日報の入力は、取り込みデータへの追記ではなく、検査課員がシステム画面に直接手入力する方式に修正する。* >> <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-0> >> - *固形値、溶液、シード用についても入力環境を整備し、月間サマリ画面での過去データ閲覧と詳細入力機能を提供する。* >> <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-1> >> >> >> - *ToDo**リスト(アクションアイテム)*: >> >> >> - *入力画面の修正*: 山口南美 (AI-Path VibeCoder) - 速やかに実施 >> - *過去データの投入と確認*: 荻田 (テイカ Project Member) - 次回定例会までに実施 >> - *データ取り込みエラーログの充実*: 山口南美 (AI-Path VibeCoder) - 速やかに実施 >> >> 議題2: チャート機能のデモンストレーション# >> <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C2-%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%81%AE%E3%83%87%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3> >> >> - *議論内容と会話の流れ*: >> >> >> - *櫻井CEO*: チャート機能について、コンセント管理用データのシーリング加水データに対し、路側管理図、FTグラフ、安定度のV >> 値の予測分布を表示する画面(ConsentH >> メニュー)をデモンストレーション。平均線などの調整は今後行うが、一定のイメージは合致しているか確認を依頼。 >> >> >> - *論点*: コンセント管理における各種チャート表示のイメージ確認。 >> - *ToDo**リスト(アクションアイテム)*: >> >> >> - *チャート機能の確認とフィードバック*: テイカ側 (Project Member) - >> 次回定例会までに、システムを確認し、見え方に関する改善点があればAI-Pathにメールで連携 >> >> 議題3: ユーザー管理機能の素案# >> <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C3-%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E7%AE%A1%E7%90%86%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%81%AE%E7%B4%A0%E6%A1%88> >> >> - *議論内容と会話の流れ*: >> >> >> - *櫻井CEO*: >> ユーザー、役職、ロール(閲覧・編集範囲、承認プロセス)を設定するユーザー管理機能の素案を説明。課長や工場長が確認する承認ワークフローとしても活用できることを示唆。 >> >> >> - *論点*: ユーザーロール定義と承認プロセスの要件定義。 >> - *ToDo**リスト(アクションアイテム)*: >> >> >> - *ロール定義の検討*: テイカ側 (Project Owner, Project Member) - >> 誰にどこまでの権限を持たせるか、承認プロセスを何段階に分けるかについて検討し、AI-Pathと議論 >> >> 議題4: AI分析機能(Agent in the Loop)の紹介と活用方針# >> <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C4-ai%E5%88%86%E6%9E%90%E6%A9%9F%E8%83%BD%EF%BC%88agent-in-the-loop%EF%BC%89%E3%81%AE%E7%B4%B9%E4%BB%8B%E3%81%A8%E6%B4%BB%E7%94%A8%E6%96%B9%E9%87%9D> >> >> - *議論内容と会話の流れ*: >> >> >> - *櫻井CEO*: AI >> のビジネス理解を深め、分析精度を向上させるための「用語集」「分析観点」「調査手順」「アラートルール」の設定機能を紹介。AI >> はビジネスを理解しているわけではないため、これらの情報を入力することでAI >> の「メモリ」が更新され、より的確な分析が可能になる「ニーチアーキテクチャ」の考え方を説明。 >> - *櫻井CEO*: 変更点管理シートの記録もAI分析に活用し、特定の変更点がデータに与えた影響を分析させる仕組みを説明。 >> - *質問者*: 「ほとんどの分析の意味合いはAIに教えてもらうことができますよね?」と質問。 >> - *櫻井CEO*: その通りであり、「分析観点」に「FAP >> とはこういう意味合いの数値である」「高い数値が良い、低い数値が悪い」といった情報を記述することで、AI >> がビジネスコンテキストを理解して分析できるようになると回答。 >> - *櫻井CEO*: >> データ投入だけでなく、用語集や分析観点、調査手順、アラートルールなどを積極的に入力してほしいと依頼。特に調査手順は「何々を見た後、何々を見る」という形式で記述することで、 >> AIが分析スキル(エージェントスキル図)を構築し、エレメントデータ化やデータマートの作成を支援できると説明。 >> - *櫻井CEO*: テイカのビジネスがどのようなもので、どのような分析観点を持っているかをAIに教え込むことで、AI >> が「専門の分析官」のようなロールを果たし、工場長の視点などにも合わせた分析内容を提供できるようになると強調。 >> - *質問者*: 「用語集のところにどんどん打っていく感じですか?」と質問。 >> - *櫻井CEO*: 用語集、分析観点、調査手順、アラートルールは、とりあえず適当な形式で入力してもらって構わないと回答。 >> AI-Path側でAI >> が解析しやすいように構造化し、データベース化する支援を行う。ただし、調査手順だけは「何をやった後、何を見る」という順序性のある書き方をしてほしいと補足。アラートルールもプレーンテキストで、工場長や各課長が知りたいことなどを自由に記述できる。 >> >> >> - *論点*: AI分析の精度向上に向けた、テイカ側からのビジネスコンテキスト情報の提供方法。 >> - *決定事項*: >> >> >> - *AI**分析の精度向上のため、テイカ側で「用語集」「分析観点」「調査手順」「アラートルール」をシステムに入力する。* >> <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-2> >> - *特に「調査手順」は「何をやった後、何を見る」という順序性のある書き方で入力する。* >> <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-3> >> - *「操業指示書」の内容をテキストでAI-Path**に提供し、AI* >> *の認知アーキテクチャに組み込むことで、日報データからのアラート等に反映させる。* >> <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-4> >> >> >> - *ToDo**リスト(アクションアイテム)*: >> >> >> - *AI**へのビジネス知識入力*: テイカ側 (Project Owner, Project Member) - >> システム内の「用語集」「分析観点」「調査手順」「アラートルール」に、テイカ固有のビジネス知識や分析観点を入力。 >> - *操業指示書の提供*: 荻田 (テイカ Project Member) - 操業指示書をAI-Pathに送付。 >> >> 議題5: 品質会議議事録機能の紹介# >> <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C5-%E5%93%81%E8%B3%AA%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E8%AD%B0%E4%BA%8B%E9%8C%B2%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%81%AE%E7%B4%B9%E4%BB%8B> >> >> - *議論内容と会話の流れ*: >> >> >> - *櫻井CEO*: AI-Path社内で運用している、会議の書き起こしから決定事項、ToDo >> 、用語集、ネクストアクションなどを自動抽出する議事録作成機能を紹介。この仕組みをテイカの品質会議にも適用できる可能性を説明。AI >> が長文の分析に強くなっているため、議論のテーマや結論を丁寧に書き起こさせることも可能であると説明。 >> >> >> - *論点*: 品質会議議事録のAIによる自動化の可能性。 >> - *ToDo**リスト(アクションアイテム)*: >> >> >> - *品質会議議事録形式の提供*: テイカ側 (Project Member) - テイカの品質会議で現在使用している議事録形式を >> AI-Pathに提供し、AIによる抽出機能の適用を検討。 >> >> 議題6: 現場日報データの入力に関する議論# >> <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#%E8%AD%B0%E9%A1%8C6-%E7%8F%BE%E5%A0%B4%E6%97%A5%E5%A0%B1%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%81%AE%E5%85%A5%E5%8A%9B%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E8%AD%B0%E8%AB%96> >> >> - *議論内容と会話の流れ*: >> >> >> - *質問者*: 溶液のテンプレート、鉱石のシートで検査データ(公的の名前)が増える可能性について質問。 >> - *櫻井CEO*: 列を追加した場合、自動で取り込まれるわけではないため、AI-Path >> に連絡があれば取り込み仕組みを書き換えることを説明。 >> - *小北*: >> 現在の現場運用として、アタックの日報データは現場の会員が入れているのか、検査課の分析値なのか、システムが自動的に入れているのかを明記した資料( >> FとHという書き方)を説明。 >> - *櫻井CEO*: >> 手書きの日報(おだしょー)が、現場の会員が手書きした後、電話で伝えて生産欄に入れているという二度手間になっている状況を確認。 >> - *櫻井CEO*: 手書きの日報をスキャンやPDFでシステムに貼り付けることで、AI >> が自動抽出する可能性を示唆。これにより、打ち間違いリスクを減らし、人が紙と見比べながら修正する運用が可能になると提案。 >> - *工場長*: >> 日報データがどのように活用されているのか不明であると指摘。日報から何を判断し、次のアクションに繋げているのかを明確にしたい意向を示す。 >> - *櫻井CEO*: 日報断面での判断は現在の創業指示書に基づけば可能だが、AI >> を活用することで、過去数日や過去数年間のトレンドと比較し、異なる傾向を検知してアクションを促すことが可能になると説明。 >> - *工場長*: >> 手書き日報が生産欄に入力される二度手間、三度手間になっている現状と、昔からの名残で現場にパソコンがなかった歴史的経緯を説明。 >> - *櫻井CEO*: >> 手書きの紙の代わりにシステムに直接入力する形に移行できれば、リアルタイムでの対応が可能になり、業務効率化に繋がると提案。検査課の >> Excelシートも様式を統合し、システムに直接入力できるのが理想であると述べた。 >> >> >> - *論点*: 手書き日報データのシステムへの取り込み方法、現場の業務フロー改善、AIによる日報データからの判断支援の可能性。 >> - *決定事項*: >> >> >> - *検査項目(公的の名前)が追加された場合は、AI-Path**に連絡し、取り込み仕組みの書き換えを依頼する。* >> <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#decision-panel-5> >> - >> *操業指示書の内容をテキストでAI-Pathに提供し、AIの認知アーキテクチャに組み込むことで、日報データからのアラート等に反映させる。* >> >> >> - *ToDo**リスト(アクションアイテム)*: >> >> >> - *検査項目追加時の連絡*: テイカ側 (Project Member) - 検査項目が増えた際はAI-Path (Sakurai) >> に連絡。 >> - *手書き日報のシステム入力への移行検討*: テイカ側 (工場長) - >> 現場の手書き日報をシステムに直接入力する運用への移行可能性を検討。 >> - *操業指示書の送付*: 荻田 (テイカ Project Member) - 創業指示書をAI-Pathに送付。 >> >> 3. 会議のまとめ# >> <https://aipla.vercel.app/tenant-work/81524eb4-3304-4361-8d55-55578e762d74/clients/eb9080ee-5c4d-4c4b-b30f-cd6b3061755d/meeting-minutes#3-%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81> >> >> 本定例会では、AI補助型生産計画MVPの機能について多くのアップデートが報告され、特に*工程検査日報の入力方式が検査課員による直接手入力に変更* >> されることが決定しました。また、AI分析の精度向上のため、 >> *テイカ側で「用語集」「分析観点」「調査手順」「アラートルール」をシステムに入力し、ビジネス固有の知識をAIに教え込む* >> 作業が重要であることが強調されました。 >> >> 品質会議の議事録をAI >> で自動抽出する機能についても紹介があり、テイカ側での活用を検討することになりました。現場の手書き日報データのシステムへの取り込み方法や、検査項目追加時の対応についても確認され、 >> *操業指示書の内容をAIに組み込むことで、日報データからの判断支援を強化*する方向性が合意されました。 >> >> 次回会議までに、テイカ側はデモ機能の確認、AIへの情報入力、操業指示書の共有を進めることになります。AI-Path >> 側は、フィードバックに基づきシステムの修正・改善を進めます。 >> >> >> >> ---------------------------------------------- >> >> 株式会社 AI-Path(アイパス) >> >> 櫻井 美奈 >> >> 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F >> m-sakurai@ai-path.jp <f-sakurai@ai-path.jp> >> >> >> >> >> >> 2026年2月24日(火) 14:42 <iida@tayca.co.jp>: >> >> 櫻井様 >> >> >> >> お世話になります。 >> >> 以前、宮崎の方から製造第1課工程手入力データを送付 >> >> させていただいていると思いますが、データ入力の方法の >> >> 詳細を追加で送付させていただきます。 >> >> よろしくお願いいたします。 >> >> >> >> テイカ(株)岡山工場 >> >> 製造第一課 飯田 >> >> >> >> *From:* Fumio Sakurai <f-sakurai@ai-path.jp> >> *Sent:* Friday, February 13, 2026 12:09 PM >> *To:* 宮崎 貴行 <t-miyazaki@tayca.co.jp> >> *Cc:* 岡本 工場長 様 <hirojiokamoto@tayca.co.jp>; kenzi-y@tayca.co.jp; 福丸 雅也 < >> fukumaru@tayca.co.jp>; 佐藤 健司 様 <k-satoh@tayca.co.jp>; Mina Sakurai < >> m-sakurai@ai-path.jp>; t-ogita@tayca.co.jp; iida@tayca.co.jp; 安原 宏 様 < >> h.yasuhara@tayca.co.jp>; 岡 英雄 様 <oka@tayca.co.jp>; Minami Yamaguchi < >> m-yamaguchi@ai-path.jp> >> *Subject:* Re: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程手入力データ送付 >> >> >> >> 宮崎様 >> >> 資料のご送付有難うございます。 >> 画面の確認(レイアウト案の修正方針)と、手入力項目いずれも確認できました。 >> こちら対応させていただきますのでよろしくお願いいたします。 >> >> 櫻井 拝 >> >> ---------------------------------------------- >> 株式会社AI-Path(アイパス) >> 代表取締役CEO >> 櫻井文雄 >> 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F >> 090-9084-8584 >> f-sakurai@ai-path.jp >> >> >> >> >> >> 2026年2月13日(金) 9:42 宮崎 貴行 <t-miyazaki@tayca.co.jp>: >> >> 櫻井 様 >> >> >> >> お世話になります。 >> >> 昨日、送信したデータに誤りがありました。大変申し訳ありませんでした。 >> >> 再度送信させて頂きます。 >> >> オペレータが実際に手入力している項目は緑色にしてます。 >> >> ご確認よろしくお願い致します。 >> >> >> >> 製造第一課 宮崎 >> >> >> >> *From:* 宮崎 貴行 <t-miyazaki@tayca.co.jp> >> *Sent:* Thursday, February 12, 2026 5:59 PM >> *To:* 'Fumio Sakurai' <f-sakurai@ai-path.jp> >> *Cc:* '岡本 工場長 様' <hirojiokamoto@tayca.co.jp>; 'kenzi-y@tayca.co.jp' < >> kenzi-y@tayca.co.jp>; '福丸 雅也' <fukumaru@tayca.co.jp>; '佐藤 健司 様' < >> k-satoh@tayca.co.jp>; 'Mina Sakurai' <m-sakurai@ai-path.jp>; ' >> m-inakazu@ai-path.jp' <m-inakazu@ai-path.jp>; 'y-makino@ai-path.jp' < >> y-makino@ai-path.jp>; 't-ogita@tayca.co.jp' <t-ogita@tayca.co.jp>; ' >> iida@tayca.co.jp' <iida@tayca.co.jp>; '安原 宏 様' <h.yasuhara@tayca.co.jp>; >> '岡 英雄 様' <oka@tayca.co.jp> >> *Subject:* RE: No.2 お打ち合わせ資料 製造第1課工程手入力データ送付 >> >> >> >> 櫻井 様 >> >> >> >> お世話になります。 >> >> 製造第一課の実際の手入力データ項目及び日報を送付します。 >> >> ご確認願います。 >> >> >> >> テイカ株式会社 岡山工場 >> >> 製造第一課 宮崎貴行 >> >> >> >> *From:* kenzi-y@tayca.co.jp <kenzi-y@tayca.co.jp> >> *Sent:* Thursday, February 12, 2026 7:40 AM >> *To:* 'Fumio Sakurai' <f-sakurai@ai-path.jp> >> *Cc:* '岡本 工場長 様' <hirojiokamoto@tayca.co.jp>; '福丸 雅也' < >> fukumaru@tayca.co.jp>; '佐藤 健司 様' <k-satoh@tayca.co.jp>; 'Mina Sakurai' < >> m-sakurai@ai-path.jp>; m-inakazu@ai-path.jp; y-makino@ai-path.jp; >> t-ogita@tayca.co.jp; iida@tayca.co.jp; t-miyazaki@tayca.co.jp; '安原 宏 様' < >> h.yasuhara@tayca.co.jp>; 岡 英雄 様 <oka@tayca.co.jp> >> *Subject:* RE: No.2 >> >>