waiting_us
櫻井様 いつもお世話になっております。 斎久工業の古津です。 承知しました。 13:00~私と先に行い、その中ですり合わせたことや、費用的な疑問を 後半14:00~宮崎を交えて行うように予定をします。 よろしくお願いいたします [cid:46e596f3-cf31-461c-b32b-f59f58ee089e] ****************************************** 斎久工業株式会社 Saikyu Kogyo Co., LTD. 古津 伊佐夫 Isao Furutsu E-mail:isao.furutsu@saikyu.co.jp 〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-6-1 丸の内パークビルディング5F 情報システム部 TEL:03-3201-0319 FAX:03-3201-0324 ****************************************** このメールには、本来の宛先の方のみに限定された機密情報が含まれている場合がございます。 お心あたりのない場合は、送信者にご連絡のうえ、このメールを削除してくださいますようお願い申し上げます。 PLEASE READ:This e-mail is confidential and intended for the named recipient only. If you are not an intended recipient, please notify the sender and delete this e-mail. ________________________________ 差出人: Fumio Sakurai <f-sakurai@ai-path.jp> 送信日時: 2026年7月27日 15:27 宛先: 古津 伊佐夫 <isao.furutsu@saikyu.co.jp> CC: secretary@ai-path.jp <secretary@ai-path.jp> 件名: Re: 【ご報告】7/17 AI勉強会「情報の棚卸し」の整理と、One Team に向けたロードマップ 古津様 お世話になります。櫻井です。 経理・費用的な考え方のすり合わせもできた方がいいかと思いますので、 よろしければ、前半・後半のどちらかでも大丈夫ですので、宮崎経理部長同席の時間と、 古津様と我々だけの時間に分けてお時間をいただくことは可能でしょうか? 櫻井 拝 ---------------------------------------------- 株式会社AI-Path(アイパス) 代表取締役CEO 櫻井文雄 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F 090-9084-8584 f-sakurai@ai-path.jp<mailto:f-sakurai@ai-path.jp> 2026年7月24日(金) 23:11 古津 伊佐夫 <isao.furutsu@saikyu.co.jp<mailto:isao.furutsu@saikyu.co.jp>>: 櫻井様 いつもお世話になっております。 斎久工業の古津です。 31日13-15時 承知しました。 当日はもし経理的、費用的なことがあるなら宮崎経理部長にも出てもらおうと思いますが いかがでしょうか? もし私だけのほうがよければそうします。 ご判断よろしくお願いいたします。 [cid:ii_19fa240e7904ce8e91] ****************************************** 斎久工業株式会社 Saikyu Kogyo Co., LTD. 古津 伊佐夫 Isao Furutsu E-mail:isao.furutsu@saikyu.co.jp<mailto:isao.furutsu@saikyu.co.jp> 〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-6-1 丸の内パークビルディング5F 情報システム部 TEL:03-3201-0319 FAX:03-3201-0324 ****************************************** このメールには、本来の宛先の方のみに限定された機密情報が含まれている場合がございます。 お心あたりのない場合は、送信者にご連絡のうえ、このメールを削除してくださいますようお願い申し上げます。 PLEASE READ:This e-mail is confidential and intended for the named recipient only. If you are not an intended recipient, please notify the sender and delete this e-mail. From: Fumio Sakurai <f-sakurai@ai-path.jp<mailto:f-sakurai@ai-path.jp>> Sent: Friday, July 24, 2026 5:43 PM To: 古津 伊佐夫 <isao.furutsu@saikyu.co.jp<mailto:isao.furutsu@saikyu.co.jp>> Cc: secretary@ai-path.jp<mailto:secretary@ai-path.jp> Subject: Re: 【ご報告】7/17 AI勉強会「情報の棚卸し」の整理と、One Team に向けたロードマップ 古津様 有難うございます。 31日13-15時にてお伺い・お打合せをお願いできますと幸いです。 櫻井拝 ---------------------------------------------- 株式会社AI-Path(アイパス) 代表取締役CEO 櫻井文雄 東京都中央区銀座6-10-1 GinzaSix 13F 090-9084-8584 f-sakurai@ai-path.jp<mailto:f-sakurai@ai-path.jp> 2026年7月24日(金) 16:46 古津 伊佐夫 <isao.furutsu@saikyu.co.jp<mailto:isao.furutsu@saikyu.co.jp>>: 櫻井様 いつもお世話になっております。 斎久工業の古津です。 >来週の水曜日以降のどこかで改めて古津さんと対面にて打ち合わせできますと幸いです。 承知しました。今のところ7/31(金)なら1日開いています。 緊急ではありませんので提案資料の出来具合で 8月に入ってからでも大丈夫です。 よろしくお願いいたします。 [http://2A07AF9F-FEEB-4D71-B394-59D1DF3AF65D] ****************************************** 斎久工業株式会社 Saikyu Kogyo Co., LTD. 古津 伊佐夫 Isao Furutsu E-mail:isao.furutsu@saikyu.co.jp<mailto:isao.furutsu@saikyu.co.jp> 〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-6-1<https://mgf.cybermail.jp/mg-cgi/mg_redirect?dmn=saikyu.co.jp&mid=6A6325A6.000CE784_172.23.5.191&mtime=1784882598&token=1446c86a2261aa64884ea2d176d2b068&url=https%3A%2F%2Fwww%2Egoogle%2Ecom%2Fmaps%2Fsearch%2Fjp%2B%250D%250A%2B%250D%250A%2B%250D%250A%2B%250D%250A%2B%25E3%2580%2592100%2D0005%25E3%2580%2580%25E6%259D%25B1%25E4%25BA%25AC%25E9%2583%25BD%25E5%258D%2583%25E4%25BB%25A3%25E7%2594%25B0%25E5%258C%25BA%25E4%25B8%25B8%25E3%2581%25AE%25E5%2586%25852%2D6%2D1%3Fentry%3Dgmail%26source%3Dg> 丸の内パークビルディング5F 情報システム部 TEL:03-3201-0319 FAX:03-3201-0324 ****************************************** このメールには、本来の宛先の方のみに限定された機密情報が含まれている場合がございます。 お心あたりのない場合は、送信者にご連絡のうえ、このメールを削除してくださいますようお願い申し上げます。 PLEASE READ:This e-mail is confidential and intended for the named recipient only. If you are not an intended recipient, please notify the sender and delete this e-mail. ________________________________ 差出人: Fumio Sakurai <f-sakurai@ai-path.jp<mailto:f-sakurai@ai-path.jp>> 送信: 2026 年 7 月 24 日 (金曜日) 16:31 宛先: 古津 伊佐夫 <isao.furutsu@saikyu.co.jp<mailto:isao.furutsu@saikyu.co.jp>> Cc: secretary@ai-path.jp<mailto:secretary@ai-path.jp> <secretary@ai-path.jp<mailto:secretary@ai-path.jp>> 件名: Re: 【ご報告】7/17 AI勉強会「情報の棚卸し」の整理と、One Team に向けたロードマップ 古津様 早速のご対応ありがとうございます! >これは今までの基幹システム踏襲というより、全く新しい発想のシステムの構築。だから、まだ私も、本部長も理解できてなくて当然で、 例えとして、銀河鉄道999の機関車のように聞けばなんでも答えてくれるようなもの・・って言っておきました(笑) 非常にわかりやすい例えですね!!!僕も使わせていただきます(笑) >打合せ後、横溝常務より、 まずは先日のメンバー、社長、横溝、寺沢、(私的には宮崎部長も)を想定した、櫻井社長が考える上記を考慮した 提案書作成と社長自らプレゼンをしてもらうように指示を受けましたのでお願いできますでしょうか。 貴重な機会の段取りも有難うございます! 是非ともよろしくお願いいたします。 来週の水曜日以降のどこかで改めて古津さんと対面にて打ち合わせできますと幸いです。 事前に資料を送付できるように準備させていただきます。 櫻井 ---------------------------------------------- 株式会社AI-Path(アイパス) 代表取締役CEO 櫻井文雄 東京都中央区銀座6-10-1<https://mgf.cybermail.jp/mg-cgi/mg_redirect?dmn=saikyu.co.jp&mid=6A6325A6.000CE784_172.23.5.191&mtime=1784882598&token=4f9f62afe1de8aaa5ba5fc8c4031bfc6&url=https%3A%2F%2Fwww%2Egoogle%2Ecom%2Fmaps%2Fsearch%2F%25E6%259D%25B1%25E4%25BA%25AC%25E9%2583%25BD%25E4%25B8%25AD%25E5%25A4%25AE%25E5%258C%25BA%25E9%258A%2580%25E5%25BA%25A76%2D10%2D1%3Fentry%3Dgmail%26source%3Dg> GinzaSix 13F 090-9084-8584 f-sakurai@ai-path.jp<mailto:f-sakurai@ai-path.jp> 2026年7月24日(金) 9:53 古津<https://mgf.cybermail.jp/mg-cgi/mg_redirect?dmn=saikyu.co.jp&mid=6A6325A6.000CE784_172.23.5.191&mtime=1784882598&token=0a568dd9bbc97110f4f897100b6f717e&url=https%3A%2F%2Fwww%2Egoogle%2Ecom%2Fmaps%2Fsearch%2F9%3A53%2B%25E5%258F%25A4%25E6%25B4%25A5%3Fentry%3Dgmail%26source%3Dg> 伊佐夫 <isao.furutsu@saikyu.co.jp<mailto:isao.furutsu@saikyu.co.jp>>: 櫻井様 いつもお世話になっております。 斎久工業の古津です。 昨日、一昨日と打合せありがとうございました。 この研修結果および、一昨日の打ち合わせについて、 宮崎経理部長、横溝常務に話をしました。 10分くらいの打ち合わせなので以下2点だけ話しました。 ・研修でのワーク結果すでに、当社には必要な情報はあり、それがデータ化されていない(頭の中にある)またはシステムから取り出せていない それをデータ化→そのデータを簡単に取り出せるAIシステム構築→最終的には全社が使える頭脳となるシステムを目指す。 これは今までの基幹システム踏襲というより、全く新しい発想のシステムの構築。だから、まだ私も、本部長も理解できてなくて当然で、 例えとして、銀河鉄道999の機関車のように聞けばなんでも答えてくれるようなもの・・って言っておきました(笑) ・ではどうやってそれを行うの?という問いに 櫻井社長が、今回の当社のような特別利益が出た際にトーマツでシステム経費を節税をしながら有効に使うことが できる提案の実績がある。コンサルやロードマップを作成することも重要だが、やり方によっては、システムができる寸前まで できるような裏技もあり、かつ翌年以後の経費の削減にもつながる可能性もある。 ただ、今回は時間がないので、社長一人では難しく、コンサル等を活用することを提案された。 と答えておきました なお、横溝常務より、まだ可能性だが、特別利益は今年度だけでなく、来年度にも発生する可能性もあり、その方が計画的にできるという 情報もありました。 打合せ後、横溝常務より、 まずは先日のメンバー、社長、横溝、寺沢、(私的には宮崎部長も)を想定した、櫻井社長が考える上記を考慮した 提案書作成と社長自らプレゼンをしてもらうように指示を受けましたのでお願いできますでしょうか。 [cid:ii_19fa240e7904ce8e91] ****************************************** 斎久工業株式会社 Saikyu Kogyo Co., LTD. 古津 伊佐夫 Isao Furutsu E-mail:isao.furutsu@saikyu.co.jp<mailto:isao.furutsu@saikyu.co.jp> 〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-6-1<https://mgf.cybermail.jp/mg-cgi/mg_redirect?dmn=saikyu.co.jp&mid=6A6325A6.000CE784_172.23.5.191&mtime=1784882598&token=fdd069b60a62149ffa514d59a85e61de&url=https%3A%2F%2Fwww%2Egoogle%2Ecom%2Fmaps%2Fsearch%2Fjp%2B%250D%250A%2B%250D%250A%2B%25E3%2580%2592100%2D0005%25E3%2580%2580%25E6%259D%25B1%25E4%25BA%25AC%25E9%2583%25BD%25E5%258D%2583%25E4%25BB%25A3%25E7%2594%25B0%25E5%258C%25BA%25E4%25B8%25B8%25E3%2581%25AE%25E5%2586%25852%2D6%2D1%3Fentry%3Dgmail%26source%3Dg> 丸の内パークビルディング5F 情報システム部 TEL:03-3201-0319 FAX:03-3201-0324 ****************************************** このメールには、本来の宛先の方のみに限定された機密情報が含まれている場合がございます。 お心あたりのない場合は、送信者にご連絡のうえ、このメールを削除してくださいますようお願い申し上げます。 PLEASE READ:This e-mail is confidential and intended for the named recipient only. If you are not an intended recipient, please notify the sender and delete this e-mail. ________________________________ 差出人: Fumio Sakurai <f-sakurai@ai-path.jp<mailto:f-sakurai@ai-path.jp>> 送信日時: 2026年7月19日 13:28 宛先: 古津 伊佐夫 <isao.furutsu@saikyu.co.jp<mailto:isao.furutsu@saikyu.co.jp>> CC: secretary@ai-path.jp<mailto:secretary@ai-path.jp> <secretary@ai-path.jp<mailto:secretary@ai-path.jp>> 件名: 【ご報告】7/17 AI勉強会「情報の棚卸し」の整理と、One Team に向けたロードマップ 古津 様 いつも大変お世話になっております。 AI-Pathの櫻井でございます。 先般(7月17日)は、経営層の皆様との「AI勉強会」の場をお設けいただき、誠にありがとうございました。当日のワーク「情報の棚卸し」で役員の皆様にご記入いただいた内容を、こちらで整理・構造化いたしましたので、まずは取りまとめ役の古津様にご報告申し上げます。 ■ 今回整理したこと (1)記入内容の構造化 ・どなたが・どの部署で・どのような情報を「持っている/欲しい」のかを一覧化 ・役員名簿と突合し、正式なお名前・ご部署を付記 ・「足りない情報/他部門に欲しい情報」について、現状どのように登録できているか(=暗黙知になっていないか)を整理 (2)AI活用の全体像(Epic)と、One Team に向けたロードマップ ・各部門が協力してどのようなデータを扱えるようになると、何が実現できるか ・全員が同じ情報でつながる「One Team」環境を、どのステップで・どのような効果を得ながら作っていくか ・中期経営計画「CLIMB OVER 2025-2027」との整合 ■ 整理から見えた要点 今回もっとも明確になったのは、「ある部門が“今持っている情報”が、別の部門の“欲しい情報”そのものだった」という点です。答えはすでに社内にあり、それを部門の壁を越えてつなぐことが One Team の要になる、と考えております。 進め方は「まず、あなたから → 部門 → 全社」。小さく試して効果を確かめながら、次の4ステップで広げていくご提案です。 STEP0(短期)まず、あなたから:議事録・書類仕事をAIが肩代わり → 残業削減・成功体験の共有 STEP1(中期前半)部門の中でつながる:各部門が自部門のデータを見える化 → 属人化の解消・技術力向上 STEP2(中期後半)部門をまたいでつながる:採算・受注・顧客を横断 → 全社損益の即時把握・受注精度の向上(One Team の核心) STEP3(長期)会社の頭脳ができる:経営ダッシュボード・技術継承・人材・ESG → 経営判断の質・技術の空洞化防止 ■ 添付資料 1. 情報棚卸しワークデータ(Excel)… 各記入者の正式名・ご部署、想定される記載意図、現状の登録状況を追記。別シートに Epic/ロードマップを整理しています。 2. ご報告資料(PDF)… 上記を報告としてまとめたものです。 3. One Team ロードマップ(PowerPoint/PDF)… 経営層向けのビジュアル版です(2形式でお送りします)。 つきましては、 ・役員の皆様への展開の進め方 ・次回お打ち合わせの日程 について、古津様のご意向を伺えれば幸いです。ご不明点や補足のご希望がございましたら、お気軽にお申し付けください。 引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。 ─────────────────── AI-Path株式会社 櫻井 文雄 Mail:f-sakurai@ai-path.jp<mailto:f-sakurai@ai-path.jp> ─────────────────── ---------------------------------------------------------------- 弊社ではセキュリティ強化の為、添付ファイルを暗号化しております。 ご理解の程、お願い申し上げます。 パスワードは別メールにてお知らせいたします。 Notice: According to our IT security policy,attached files have been encrypted. Password will be sent later.Thank you for your understanding. ---------------------------------------------------------------- ---------------------------------------------------------------- 弊社ではセキュリティ強化の為、添付ファイルを暗号化しております。 ご理解の程、お願い申し上げます。 パスワードは別メールにてお知らせいたします。 Notice: According to our IT security policy,attached files have been encrypted. 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Password will be sent later.Thank you for your understanding. ---------------------------------------------------------------- -- このメールは Google グループのグループ「secretary」の登録者に送られています。 このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには secretary+unsubscribe@ai-path.jp にメールを送信してください。 このディスカッションを表示するには、https://groups.google.com/a/ai-path.jp/d/msgid/secretary/TY4P286MB73271397AE79266FB20EB7D3ACCC2%40TY4P286MB7327.JPNP286.PROD.OUTLOOK.COM にアクセスしてください。
櫻井様 いつもお世話になっております。 斎久工業の古津です。 昨日、一昨日と打合せありがとうございました。 この研修結果および、一昨日の打ち合わせについて、 宮崎経理部長、横溝常務に話をしました。 10分くらいの打ち合わせなので以下2点だけ話しました。 ・研修でのワーク結果すでに、当社には必要な情報はあり、それがデータ化されていない(頭の中にある)またはシステムから取り出せていない それをデータ化→そのデータを簡単に取り出せるAIシステム構築→最終的には全社が使える頭脳となるシステムを目指す。 これは今までの基幹システム踏襲というより、全く新しい発想のシステムの構築。だから、まだ私も、本部長も理解できてなくて当然で、 例えとして、銀河鉄道999の機関車のように聞けばなんでも答えてくれるようなもの・・って言っておきました(笑) ・ではどうやってそれを行うの?という問いに 櫻井社長が、今回の当社のような特別利益が出た際にトーマツでシステム経費を節税をしながら有効に使うことが できる提案の実績がある。コンサルやロードマップを作成することも重要だが、やり方によっては、システムができる寸前まで できるような裏技もあり、かつ翌年以後の経費の削減にもつながる可能性もある。 ただ、今回は時間がないので、社長一人では難しく、コンサル等を活用することを提案された。 と答えておきました なお、横溝常務より、まだ可能性だが、特別利益は今年度だけでなく、来年度にも発生する可能性もあり、その方が計画的にできるという 情報もありました。 打合せ後、横溝常務より、 まずは先日のメンバー、社長、横溝、寺沢、(私的には宮崎部長も)を想定した、櫻井社長が考える上記を考慮した 提案書作成と社長自らプレゼンをしてもらうように指示を受けましたのでお願いできますでしょうか。 [cid:a43f7135-2024-42e3-9446-58c4ff976877] ****************************************** 斎久工業株式会社 Saikyu Kogyo Co., LTD. 古津 伊佐夫 Isao Furutsu E-mail:isao.furutsu@saikyu.co.jp 〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-6-1 丸の内パークビルディング5F 情報システム部 TEL:03-3201-0319 FAX:03-3201-0324 ****************************************** このメールには、本来の宛先の方のみに限定された機密情報が含まれている場合がございます。 お心あたりのない場合は、送信者にご連絡のうえ、このメールを削除してくださいますようお願い申し上げます。 PLEASE READ:This e-mail is confidential and intended for the named recipient only. If you are not an intended recipient, please notify the sender and delete this e-mail. ________________________________ 差出人: Fumio Sakurai <f-sakurai@ai-path.jp> 送信日時: 2026年7月19日 13:28 宛先: 古津 伊佐夫 <isao.furutsu@saikyu.co.jp> CC: secretary@ai-path.jp <secretary@ai-path.jp> 件名: 【ご報告】7/17 AI勉強会「情報の棚卸し」の整理と、One Team に向けたロードマップ 古津 様 いつも大変お世話になっております。 AI-Pathの櫻井でございます。 先般(7月17日)は、経営層の皆様との「AI勉強会」の場をお設けいただき、誠にありがとうございました。当日のワーク「情報の棚卸し」で役員の皆様にご記入いただいた内容を、こちらで整理・構造化いたしましたので、まずは取りまとめ役の古津様にご報告申し上げます。 ■ 今回整理したこと (1)記入内容の構造化 ・どなたが・どの部署で・どのような情報を「持っている/欲しい」のかを一覧化 ・役員名簿と突合し、正式なお名前・ご部署を付記 ・「足りない情報/他部門に欲しい情報」について、現状どのように登録できているか(=暗黙知になっていないか)を整理 (2)AI活用の全体像(Epic)と、One Team に向けたロードマップ ・各部門が協力してどのようなデータを扱えるようになると、何が実現できるか ・全員が同じ情報でつながる「One Team」環境を、どのステップで・どのような効果を得ながら作っていくか ・中期経営計画「CLIMB OVER 2025-2027」との整合 ■ 整理から見えた要点 今回もっとも明確になったのは、「ある部門が“今持っている情報”が、別の部門の“欲しい情報”そのものだった」という点です。答えはすでに社内にあり、それを部門の壁を越えてつなぐことが One Team の要になる、と考えております。 進め方は「まず、あなたから → 部門 → 全社」。小さく試して効果を確かめながら、次の4ステップで広げていくご提案です。 STEP0(短期)まず、あなたから:議事録・書類仕事をAIが肩代わり → 残業削減・成功体験の共有 STEP1(中期前半)部門の中でつながる:各部門が自部門のデータを見える化 → 属人化の解消・技術力向上 STEP2(中期後半)部門をまたいでつながる:採算・受注・顧客を横断 → 全社損益の即時把握・受注精度の向上(One Team の核心) STEP3(長期)会社の頭脳ができる:経営ダッシュボード・技術継承・人材・ESG → 経営判断の質・技術の空洞化防止 ■ 添付資料 1. 情報棚卸しワークデータ(Excel)… 各記入者の正式名・ご部署、想定される記載意図、現状の登録状況を追記。別シートに Epic/ロードマップを整理しています。 2. ご報告資料(PDF)… 上記を報告としてまとめたものです。 3. One Team ロードマップ(PowerPoint/PDF)… 経営層向けのビジュアル版です(2形式でお送りします)。 つきましては、 ・役員の皆様への展開の進め方 ・次回お打ち合わせの日程 について、古津様のご意向を伺えれば幸いです。ご不明点や補足のご希望がございましたら、お気軽にお申し付けください。 引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。 ─────────────────── AI-Path株式会社 櫻井 文雄 Mail:f-sakurai@ai-path.jp ─────────────────── ---------------------------------------------------------------- 弊社ではセキュリティ強化の為、添付ファイルを暗号化しております。 ご理解の程、お願い申し上げます。 パスワードは別メールにてお知らせいたします。 Notice: According to our IT security policy,attached files have been encrypted. Password will be sent later.Thank you for your understanding. ---------------------------------------------------------------- -- このメールは Google グループのグループ「secretary」の登録者に送られています。 このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには secretary+unsubscribe@ai-path.jp にメールを送信してください。 このディスカッションを表示するには、https://groups.google.com/a/ai-path.jp/d/msgid/secretary/TY4P286MB73272021952A3713721287DDACCF2%40TY4P286MB7327.JPNP286.PROD.OUTLOOK.COM にアクセスしてください。